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手放したモノたちの行き先
10月に1回、11月2回で、
売れそうにもない書籍を、
図書館に3度、運んだ。
10月の1回は、
月曜で、その日は、休刊日だった。
しまった!
そうだぁ、前回も、
月曜日で、泣く泣く、持って帰ったんだった。
う〜ん。なぜ、
同じことを繰り返してしまうのか?
どうして、学ばないのか?
わたしの、脳みそは、腐っているんじゃないか?
ま、学習能力のある頭なら、
部屋が、あんなに、なるはずはない。
しかし、今回は、これから、人と会う約束をしている。
これは、重い。

もうすげ、分厚いのだ。
どうしよ。どうしよ。
イヤだ。イヤだ。
持って帰りたくはない。
閉館している、図書館の前で、立ち尽くしていた。
六法全書と、辞典、BL小説2冊。
BL小説なんかは、オークションのおまけで、
付いてきて、大型古書店3箇所に、
持って行ったが、断られたモノ。
第一、あくとは、ノーマルで。。。
(いえ、ホントです)
こんなの持って、人と会いたくはないし、
持って、移動すること自体、
めんどくさいよぉ。
どのくらい経ったか判らないが、
しばらく、考えて、悪知恵が働いた。
勝手に置いて来たらよくね?
図書館って、
普通、返却口って、あるんじゃないのかな?
お休みの日や、時間外なんか、
勝手に、返却する場所。
館外を探してみた。
探してみた。
ものすげ、探してみた。
くまなく探してみた。・・・
見つかんねぇ。
結構、ぐるぐる、したのだが、
探すことが出来なかった。
そこに、ご近所の方に、声をかけられた。
「あのぉ?返却口なら、左の奥にありますよ?」
(///▽///)はずい。
ずっと、見られていた。
閉館している建物の前で、
考え込み、思い立ったように、
ぐるぐる歩き回っている、不審な女を。
不憫に思ったのか、危ないと思ったのか、
はたまた、可哀相で、声をかけたのか。
『あ、あっりがとぉうござぁいまっすっ』
動揺しながら、言われた場所に行ってみた。
ふんっ、こんな場所、わかんねぇよぉっ。
と、悪態をつきながら、
返却口に入れようとした。
あれ、でも、勝手に入れたら、
職員さん、混乱するかな?
借りたものではないし、
後ろに、記録用紙もない。
個人の私物を間違えて、
投函されたと、思うんじゃね?
迷う。
でも、持って帰りたくない。
寄付するつもりが、逆に、迷惑かけてしまう。
そこで、バックから、手帳をとりだし、
寄付する旨を書いた。
貼り付けるモノなんてないから、
六法全書の外箱に挟むことにしたのだが、
声をかけられた動揺と、
焦りも手伝って、
漢字が全く思い出せない。
『六法全書、辞典、小説2冊をきふします。
コミュニティのこうかんばしょに、おいてください。』
お前は、いくつだってぇ〜の。(三十路です)
早く、その場を立ち去りたい思いから、
普段からの汚い字は、さらに汚くし、
小学生よりも幼い内容のメモを挟み、
投函した。(///▽///)まじ、はずい・・・
それから、2度目は、
小説4冊。前回の、はずい思いから、
月曜日ではなかった。
人間、嫌を経験すると、
絶対に、間違わないらしい。
この4冊は、以前、人から頂いた。
「あ〜ちゃん、本スキでしょ。」
と、頂いたのだが、頂いた瞬間に判った。
これ、古書店で、売れないから、
わたしに回したでしょ?
しかも、劣化してるだけじゃなく、
なんだ、
「夜だけの恋」って。

1978年発行・・
つうか、醗酵してんじゃん。
しかも、エロい小説じゃね?
チラ見しても、親父が喜びそうなヤツだよぅ。
これを、くれた40後半のエロ親父。
あたいに、こんなものくれて、
どうするつもりだったんだい?
おっさん、悪いが、
あんたにも、この本にも興味ねぇや。
多分、4年以上前に頂いて、
開くこともなく、我が家でさらに、
醗酵させてたものなんだよねぇ。
なんで、もっと、前に、
さよなら、出来なかったんだろう。
捨てることは、できなかったんだろうね。
きっと、捨てる行為に、
罪悪感があったんだろうね。
他の、「赤川次郎シリーズ」は、
中学生の頃は、夢中で、読んだ記憶はある。
大人になってからは、
見るには、ちょっと、物足りないというか、
あまり、興味がなかったから、
同じ方から頂いて、今日まで、寝かせておいた。
赤川シリーズで、読んだものは、これ。

そんで、9月に、
図書館に行って寄付したときから、
初めて、館内に入ったんだけど、
『エコは、こころの満足』
あの、11冊が、ないわけよ。
あぁ、誰かが、持って帰ってくれたんだなぁ。
読んだら、捨てちゃうのかも知れないけど、
また、ここに、かえってくれるかもしれないし、
もしかしたら、
あと、数年は行ったり来たりするのかも。
なぁんて、微笑みながら、
けど、この4冊は、劣化が激しいし、
「夜だけの恋」
は、エロい小説だからなぁ。
読む人なんていないかも。
と、思いながら、静かに、置き去りした・・・
さよならぁ。
うまく、活用することができず、ごめんな。
ここで、いい人に出会うんだよ。
と、図書館を後にしました。
それで、今日は、8冊をもって、
図書館に行きました。
さよならしたコたちは、
手話の本3冊、
お金に関する本1冊、
経営の本1冊、
小説1冊、
自己啓発書2冊の、計8冊。



手話の本の1冊は、
俳優、篠田三郎さんによって、
わかりやすく、
写真付きで、教えてくれた。

お世話になりました、篠田さん。
もう、わたしは、大丈夫ですっ。(泳ぐ目)
そして、
真ん中の写真の宮部みゆきさんの小説本は、
先ほど、お伝えした、エロい親父から頂いた、
エロい作品です。
チラ見して、やめました。
時代物のエロ作品は、
ちょっと、わたしには、
まだ、子供なのか、読めませんっ。
でも、宮部みゆきさんって、
ほんと、多彩なジャンルで、
作品をだしてるねぇ。
ある意味、天才だよ、この方は。
彼女の代表作といったら、こんなものあります。

でね、図書館のそのコーナー行ったらさぁ、
前回の、劣化した4冊がね、ないのよ。
うそぉんっ。
て、おもっちゃって、
やっぱ、ここでは、劣化した、
あの本たちでも、スター選手なんだなぁ。
と、思いました。
でさ、8冊の本を置こうとしたんだけど、
あまりにも、雑然として、
ごちゃごちゃ、してるの。
ここはね、
あまり、職員さんも、整理してないみたい。
まぁ、役所の人間だしね、
記録してる書籍だけで、
いっぱいなのかもしれないけど、
ほんと、ごちゃごちゃ。
思わず、
自分とこのコを置く場所も作りたいし、
整理しちゃったぁ。
せっかくの本が可哀相じゃないっ。
さくさく、せっせ、せっせ。
で、自分の本を並べたんだけど、
はっと、気づいた。
早く、自宅に戻って、おめぇん家やれよ。・・・
な、な、なんで、よそ様のところは、
こんなに気になるのだろう。
これが、外で、
A型みたいに、神経質で、完璧主義ね。
あくとさん家って、キレイでしょう?
と、言われるトコなんだろうなぁ。
う〜ん、何度、言われても、
この質問だけには、
回答したことがない記憶だけはある。
そんで、
買い物して帰る予定だったんだけど、
さくっと、帰宅。
けれど、
元気モードで、間違いではないが、
お片づけモードのスイッチに、
切り替えることが出来なかった今日1日だった。
でも、現在までに、27冊を、
図書館に寄付したんだな。
捨てたら、ただのゴミだけど、
誰かが、必要としたことが、嬉しかった。
わたしは、モノを捨てられないから、
精神的にも、救われる。
ふと、思った。
そういえば、9月にお片づけを意識してから、
虫食い状態だけど、部屋の隙間が増えたなぁ、と。
捨ててるモノは、
雑誌、ちらし、DM、割れたモノ、
とかの明らかなゴミで、
大きなモノは、処分してない。
やっぱ、
自室にゴミって、ないんじゃないかなぁ?
しかも、どんなモノでも、
リサイクル、代用とかって、
出来るんじゃないかな?
う〜ん。気にしてたら、
今年中には、
汚部屋を脱出できないような気もしてくる。
方向性が見つからない、
もしばらく、隙間を作ってくか?
まずは、お片づけに慣れること、
モノに対して、どう向き合うか
(モノを増やさない、エコ、処分すること、など)
人生に、必要ないと、全てを捨ててしまい、
今をスッキリできても、
きっと、1年後、汚部屋になることは、
目に見えている。
部屋中、ぼこぼこ、隙間を作るような、
お片づけしながら、
こころのリハビリをしても、
いいんじゃないか?
往生際が悪くてもいいじゃない。
自分で作った汚部屋だし、
購入したとき、頂いたときは、
決して、邪魔ではなかったはず。
邪魔になったのは、
自分のせいだから、
最後まで、責任をもとう。
整理整頓できる女になって、
書籍なんか、発売しちゃったりして、
(調子に乗り過ぎだ)
エキスパートなんて、言われてっ
(妄想が進む三十路)
うん、がんばろぉ。
ゆっくりと、満足いく形で、
片付けていこう。
よし、ビバ、お片づけっ。
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と、思ったあなた、賢い!
10月に1回、11月2回で、
売れそうにもない書籍を、
図書館に3度、運んだ。
10月の1回は、
月曜で、その日は、休刊日だった。
しまった!
そうだぁ、前回も、
月曜日で、泣く泣く、持って帰ったんだった。
う〜ん。なぜ、
同じことを繰り返してしまうのか?
どうして、学ばないのか?
わたしの、脳みそは、腐っているんじゃないか?
ま、学習能力のある頭なら、
部屋が、あんなに、なるはずはない。
しかし、今回は、これから、人と会う約束をしている。
これは、重い。

もうすげ、分厚いのだ。
どうしよ。どうしよ。
イヤだ。イヤだ。
持って帰りたくはない。
閉館している、図書館の前で、立ち尽くしていた。
六法全書と、辞典、BL小説2冊。
BL小説なんかは、オークションのおまけで、
付いてきて、大型古書店3箇所に、
持って行ったが、断られたモノ。
第一、あくとは、ノーマルで。。。
(いえ、ホントです)
こんなの持って、人と会いたくはないし、
持って、移動すること自体、
めんどくさいよぉ。
どのくらい経ったか判らないが、
しばらく、考えて、悪知恵が働いた。
勝手に置いて来たらよくね?
図書館って、
普通、返却口って、あるんじゃないのかな?
お休みの日や、時間外なんか、
勝手に、返却する場所。
館外を探してみた。
探してみた。
ものすげ、探してみた。
くまなく探してみた。・・・
見つかんねぇ。
結構、ぐるぐる、したのだが、
探すことが出来なかった。
そこに、ご近所の方に、声をかけられた。
「あのぉ?返却口なら、左の奥にありますよ?」
(///▽///)はずい。
ずっと、見られていた。
閉館している建物の前で、
考え込み、思い立ったように、
ぐるぐる歩き回っている、不審な女を。
不憫に思ったのか、危ないと思ったのか、
はたまた、可哀相で、声をかけたのか。
『あ、あっりがとぉうござぁいまっすっ』
動揺しながら、言われた場所に行ってみた。
ふんっ、こんな場所、わかんねぇよぉっ。
と、悪態をつきながら、
返却口に入れようとした。
あれ、でも、勝手に入れたら、
職員さん、混乱するかな?
借りたものではないし、
後ろに、記録用紙もない。
個人の私物を間違えて、
投函されたと、思うんじゃね?
迷う。
でも、持って帰りたくない。
寄付するつもりが、逆に、迷惑かけてしまう。
そこで、バックから、手帳をとりだし、
寄付する旨を書いた。
貼り付けるモノなんてないから、
六法全書の外箱に挟むことにしたのだが、
声をかけられた動揺と、
焦りも手伝って、
漢字が全く思い出せない。
『六法全書、辞典、小説2冊をきふします。
コミュニティのこうかんばしょに、おいてください。』
お前は、いくつだってぇ〜の。(三十路です)
早く、その場を立ち去りたい思いから、
普段からの汚い字は、さらに汚くし、
小学生よりも幼い内容のメモを挟み、
投函した。(///▽///)まじ、はずい・・・
それから、2度目は、
小説4冊。前回の、はずい思いから、
月曜日ではなかった。
人間、嫌を経験すると、
絶対に、間違わないらしい。
この4冊は、以前、人から頂いた。
「あ〜ちゃん、本スキでしょ。」
と、頂いたのだが、頂いた瞬間に判った。
これ、古書店で、売れないから、
わたしに回したでしょ?
しかも、劣化してるだけじゃなく、
なんだ、
「夜だけの恋」って。

1978年発行・・
つうか、醗酵してんじゃん。
しかも、エロい小説じゃね?
チラ見しても、親父が喜びそうなヤツだよぅ。
これを、くれた40後半のエロ親父。
あたいに、こんなものくれて、
どうするつもりだったんだい?
おっさん、悪いが、
あんたにも、この本にも興味ねぇや。
多分、4年以上前に頂いて、
開くこともなく、我が家でさらに、
醗酵させてたものなんだよねぇ。
なんで、もっと、前に、
さよなら、出来なかったんだろう。
捨てることは、できなかったんだろうね。
きっと、捨てる行為に、
罪悪感があったんだろうね。
他の、「赤川次郎シリーズ」は、
中学生の頃は、夢中で、読んだ記憶はある。
大人になってからは、
見るには、ちょっと、物足りないというか、
あまり、興味がなかったから、
同じ方から頂いて、今日まで、寝かせておいた。
赤川シリーズで、読んだものは、これ。
そんで、9月に、
図書館に行って寄付したときから、
初めて、館内に入ったんだけど、
『エコは、こころの満足』
あの、11冊が、ないわけよ。
あぁ、誰かが、持って帰ってくれたんだなぁ。
読んだら、捨てちゃうのかも知れないけど、
また、ここに、かえってくれるかもしれないし、
もしかしたら、
あと、数年は行ったり来たりするのかも。
なぁんて、微笑みながら、
けど、この4冊は、劣化が激しいし、
「夜だけの恋」
は、エロい小説だからなぁ。
読む人なんていないかも。
と、思いながら、静かに、置き去りした・・・
さよならぁ。
うまく、活用することができず、ごめんな。
ここで、いい人に出会うんだよ。
と、図書館を後にしました。
それで、今日は、8冊をもって、
図書館に行きました。
さよならしたコたちは、
手話の本3冊、
お金に関する本1冊、
経営の本1冊、
小説1冊、
自己啓発書2冊の、計8冊。



手話の本の1冊は、
俳優、篠田三郎さんによって、
わかりやすく、
写真付きで、教えてくれた。

お世話になりました、篠田さん。
もう、わたしは、大丈夫ですっ。(泳ぐ目)
そして、
真ん中の写真の宮部みゆきさんの小説本は、
先ほど、お伝えした、エロい親父から頂いた、
エロい作品です。
チラ見して、やめました。
時代物のエロ作品は、
ちょっと、わたしには、
まだ、子供なのか、読めませんっ。
でも、宮部みゆきさんって、
ほんと、多彩なジャンルで、
作品をだしてるねぇ。
ある意味、天才だよ、この方は。
彼女の代表作といったら、こんなものあります。
でね、図書館のそのコーナー行ったらさぁ、
前回の、劣化した4冊がね、ないのよ。
うそぉんっ。
て、おもっちゃって、
やっぱ、ここでは、劣化した、
あの本たちでも、スター選手なんだなぁ。
と、思いました。
でさ、8冊の本を置こうとしたんだけど、
あまりにも、雑然として、
ごちゃごちゃ、してるの。
ここはね、
あまり、職員さんも、整理してないみたい。
まぁ、役所の人間だしね、
記録してる書籍だけで、
いっぱいなのかもしれないけど、
ほんと、ごちゃごちゃ。
思わず、
自分とこのコを置く場所も作りたいし、
整理しちゃったぁ。
せっかくの本が可哀相じゃないっ。
さくさく、せっせ、せっせ。
で、自分の本を並べたんだけど、
はっと、気づいた。
早く、自宅に戻って、おめぇん家やれよ。・・・
な、な、なんで、よそ様のところは、
こんなに気になるのだろう。
これが、外で、
A型みたいに、神経質で、完璧主義ね。
あくとさん家って、キレイでしょう?
と、言われるトコなんだろうなぁ。
う〜ん、何度、言われても、
この質問だけには、
回答したことがない記憶だけはある。
そんで、
買い物して帰る予定だったんだけど、
さくっと、帰宅。
けれど、
元気モードで、間違いではないが、
お片づけモードのスイッチに、
切り替えることが出来なかった今日1日だった。
でも、現在までに、27冊を、
図書館に寄付したんだな。
捨てたら、ただのゴミだけど、
誰かが、必要としたことが、嬉しかった。
わたしは、モノを捨てられないから、
精神的にも、救われる。
ふと、思った。
そういえば、9月にお片づけを意識してから、
虫食い状態だけど、部屋の隙間が増えたなぁ、と。
捨ててるモノは、
雑誌、ちらし、DM、割れたモノ、
とかの明らかなゴミで、
大きなモノは、処分してない。
やっぱ、
自室にゴミって、ないんじゃないかなぁ?
しかも、どんなモノでも、
リサイクル、代用とかって、
出来るんじゃないかな?
う〜ん。気にしてたら、
今年中には、
汚部屋を脱出できないような気もしてくる。
方向性が見つからない、
もしばらく、隙間を作ってくか?
まずは、お片づけに慣れること、
モノに対して、どう向き合うか
(モノを増やさない、エコ、処分すること、など)
人生に、必要ないと、全てを捨ててしまい、
今をスッキリできても、
きっと、1年後、汚部屋になることは、
目に見えている。
部屋中、ぼこぼこ、隙間を作るような、
お片づけしながら、
こころのリハビリをしても、
いいんじゃないか?
往生際が悪くてもいいじゃない。
自分で作った汚部屋だし、
購入したとき、頂いたときは、
決して、邪魔ではなかったはず。
邪魔になったのは、
自分のせいだから、
最後まで、責任をもとう。
整理整頓できる女になって、
書籍なんか、発売しちゃったりして、
(調子に乗り過ぎだ)
エキスパートなんて、言われてっ
(妄想が進む三十路)
うん、がんばろぉ。
ゆっくりと、満足いく形で、
片付けていこう。
よし、ビバ、お片づけっ。
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と、思ったあなた、賢い!



































