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エコ・なんでも転身いや変身
え〜、寒くなりましたね。
いくら、あたいが、裸族でも、服を着ています。
寝るとき意外は。・・・
まぁ、そんなことは、嫁入り前ですが、いいんです。
一度、お片づけモードから、
めんどくさいモードに転落すると、
這い上がるのに、
時間が掛かることを知りました。
ほんと、“やるき”という名の、
お片づけ妖精さんは、
すっかり、家出してしまい、
戻ってくる気配すらありません。
出て行くときは、勝手に出て行き、
そして、ふらっと、戻ってくる、
移り気な男。(←そうか、男だったのね)
妖精さんは、両性ときいていたのに、
我が家には、珍しい男だったらしい。
♪♪♪
きぃっとー、帰ってくるんだと。
汚れた部屋から、手を振ればぁ。(べんべん)
あの子は、小さく頷いたぁ。(はぁ、よいしょ)
汚部屋の床で、誓ったけれど(それそーれ)
美部屋くらしで、忘れたかぁ?(じゃんじゃんじゃん)
帰ってこいよ、帰ってこいよ、
帰ってこぉーいよぉ。
♪♪♪
編作詞=あくと。
で、待っていても、帰ってこないので、
わたしが、このブログの復活しようと、
決めたあたりの、初心に帰ることにしました。
そんで、一時、“ながら片付け”は、
治まって、集中して、
お片づけや、
お掃除をすることが出来ていたのだけど、
また、“ながら片付け”をすることにしました。
まぁ、ね、そんでも、
他の人の3倍かかってるとは、思うし、
進んでないのだろうけど、
やって、良かった。
わたしに、合ってるみたい。
そして、今回の“ながらお片づけ”の協力者さんは、
こちら。『彼女たちの時代 』

(C)フジテレビ
『 彼女たちの時代 』
内容はね、とにかく、じ〜ん、としたな。
主人公は深津絵里さんで、
彼女たち主人公は、73年生まれの仲良し3人組。
3人のどの人格も、
わたしたち、どれかに、あてはまると、思うのね。
聞き役でお姉さんのような、
深津絵里さん演じる、深美。
水野美紀さん演じる、
天真爛漫で恋に生きる、千津。
そして、中山忍さん演じる、
女も、男と同じ仕事が出来るとキャリア志向の次子。
現代社会の、
リアルな現実を、等身大で、描かれていて、
仕事、リストラ、恋、不倫、友情を、
共感をもってしまうほど、丁寧に、作られている。
この作品は、古いので、
73年生まれの3人の、26歳を描いているのだが、
三十路以降がみても、抵抗なくみれる作品だ。
彼女たちの言う、
『大人になって、友達なんて、出来ないと思っていた。』
という、台詞がある。
わたしは、非常にそう思う。
例えば、
久しぶりに、友人から、電話がかかってくる。
あくと嬉しい(喜)
わぁ、久しぶりぃ♪お茶でも、しようか♪
なんて、言ってみると、ぜひぜひ。
と、言ってくれる。
そんで、るんるんで、
待ち合わせ場所に行くと、
たいがい、
宗教の勧誘か、
○む○えぃ、の勧誘か、
保険の成績が足りないから名前貸して。
美容器具、一緒に売らないか?
誰か紹介すると、いくら貰えるよ。
矯正下着買わない?
40万だけど、ローン組めるから、大丈夫。
などなど・・・
断ると、それから、連絡もない。
忘れたころに、連絡をしてみると、
友達のくせに、最低!
などと、言われてしまう。
もう、
友達なんて、要らないとさえ、思ってくる。
宗教に関しては、拉致られたことも数回。
寺にこもって、白装束を着せられ、
夜明け前、山を歩かされたものだ。
そんでもって、
和太鼓やってるの。感想を聞かせてもらえないかな?
お願い。
みんな、煮詰まっていて、見学してもらえて、
意見を言ってもらえたら、みんなも喜ぶし、
困ってるの(涙)
に、ほだされて、
うん、少しだけなら・・・
といった際には、高熱の日に限って、迎えが来て、乗り込まれ、絶対に、一人では、帰れない山の中に連れて行かれて、林の中の会館に連れ込まれ、女の集団に囲まれ、宗教の会員になりなさい、と、4時間、迫られるのが落ちである。
女は、時に手段を選ばない・・・
と、話は、それたが、
女性の友情って、いいなぁ。
そんな風に思える作品である。
みんなも、ぜひ、見てみてくださいね。
んでもって、とりあえず、
座ってできる、お片づけをしようと、
考えるが、あまり、浮かばず、エコすることにした。

これは、DMなどの名前の部分を、
せっせと、くるくる、ぐるぐるした。
そんでね、これを、
主人のトイレに、混ぜると、
紙だから、消臭効果もあるし、
モノを最後まで、使い切るといった、
わたしの、信念にとてもよく合った、

エコ生活である。
今、日本は、限られた土地の中で、
ゴミの置き場などが、
とても、問題になっているそうだ。
紙だから、わたしは、
燃やすものだと思っていたけれど、
何かの特集番組で、
紙や、資源のゴミとして出されたモノが、
処理が間に合わず、放置されているそうだ。
その間、劣化、腐敗し、
リサイクルとしては、難しい状態になっていて、
日本政府は、それを、どこに移動するか、
海に埋めるか、悩んでいるとのこと。
ゴミ袋に入れて、
すぐに燃やされるものと、
中を確認して開けられるものは、
無差別で選ばれるそうだ。
なので、わたしは、
名前が書いてあるものは、
せっせと、くるくる、している。
だって、職員が、
ソレをみたら、恥ずかしいもん。
近所じゃなくてもさぁ、なんかさぁ。ねぇ?
これは、わたしの想像だが、
分別が異常に厳しい地域がある。
60種類以上、分けて分別する地域などが、そうだ。
けれど、
うちの地域は、そんなに厳しくないよ。
という場所は、
開けられるものは、開けているのだと思う。
また、無差別であっても、
なにか、事件に関係するものなど、あるかもしれないし、
○県のゴミ収集所から、
現金発見などの、ニュースは、
職員が、開けたから、発見できたわけだし、
ゴミは、使い切ってから、捨てたいものだ。
それから、こんなことをしてみた。

これは、わたしの好きなクラシックのCDを、
1冊にまとめてみた。
そんで、こんなものも、1冊に。

↓
↓

いえ、はまって、○○様〜〜っ、
と、流れに乗っているわけではありません。
語学を勉強するのに、
食玩のおまけだったし、
たった、500円だったので、
買ったのです、間違いありませんっ。
クラシックも、ミュージックDVDも、
これから先、多分、
一生さよならは、ないだろう、と思いました。
流行のポップスではなく、
これから先、何度も聞くだろうし、
韓国ミュージックDVDも、
勉強するたび、聞くだろと思います。
つまり、一生、大事にするものだから、
決して、売るはずがないんです。
売らない=ケースが要らない。
なのでっ、
ケース分解して、中の裏ジャケットまで、
取り出しちゃいました♪
まぁ、20枚弱ですが、スッキリしました。
それから、空ケースですが、
もちろん、捨てたりしません。

蓋の部分を外し、
今度、リサイクル店に売ろうと思っていた、
CDの中身と、交換しちゃったんです。
これまで、聞かなくなったCDは、
ケースが割れていて、売ることが出来ませんでした。

割れたケースを、割れてないケースと取り替えて、
売れる状態にして、さよなら、するんです^^
交換しなかったら、きっと、
ずぅぅーっと、聞きもしないのに、
我が家に、居座ったと思います。
捨てる前に、これ、何かに、変身できないかな?
そう、思えたことで、お小遣いが、稼げるのだなぁ。
と、その出来と、発想に、満足するのでした。。。
当然、交換した、ぐだぐだ、の割れたケースは、
さっさと、さよならしました。

今まで、CDを守ってくれて、ありがとう♪
そんな気持ちで、お別れを言いました。
だってね、本来、正規の値段で、CDケース購入したら、
1枚約、63円くらいするんだよぉ。

高いんだもん。。。
あぁ、でも、今日は、ほんの少しだけど、
お部屋に、スペースが出来て、
その上、エコが出来たんだなぁ。
と、思うと、気分のいい一日でした。
なんか、このまま、
お片づけモードも、帰って来そうな予感。
早めに休んで、明日は、早起きできるかも。
生活が、改善されるといいなぁ。
そんな1日でした♪
んじゃ、またね。
人気blogランキングへ ←あのね、サボってたときは、すごく、下がってたんだけど、
一気に、50人くらい、上がって嬉しかったな。
いつも、応援してくださって、ありがとう♪がんばっていて、良かったぁ。
彼女たちの時代(1)
え〜、寒くなりましたね。
いくら、あたいが、裸族でも、服を着ています。
寝るとき意外は。・・・
まぁ、そんなことは、嫁入り前ですが、いいんです。
一度、お片づけモードから、
めんどくさいモードに転落すると、
這い上がるのに、
時間が掛かることを知りました。
ほんと、“やるき”という名の、
お片づけ妖精さんは、
すっかり、家出してしまい、
戻ってくる気配すらありません。
出て行くときは、勝手に出て行き、
そして、ふらっと、戻ってくる、
移り気な男。(←そうか、男だったのね)
妖精さんは、両性ときいていたのに、
我が家には、珍しい男だったらしい。
♪♪♪
きぃっとー、帰ってくるんだと。
汚れた部屋から、手を振ればぁ。(べんべん)
あの子は、小さく頷いたぁ。(はぁ、よいしょ)
汚部屋の床で、誓ったけれど(それそーれ)
美部屋くらしで、忘れたかぁ?(じゃんじゃんじゃん)
帰ってこいよ、帰ってこいよ、
帰ってこぉーいよぉ。
♪♪♪
編作詞=あくと。
で、待っていても、帰ってこないので、
わたしが、このブログの復活しようと、
決めたあたりの、初心に帰ることにしました。
そんで、一時、“ながら片付け”は、
治まって、集中して、
お片づけや、
お掃除をすることが出来ていたのだけど、
また、“ながら片付け”をすることにしました。
まぁ、ね、そんでも、
他の人の3倍かかってるとは、思うし、
進んでないのだろうけど、
やって、良かった。
わたしに、合ってるみたい。
そして、今回の“ながらお片づけ”の協力者さんは、
こちら。『彼女たちの時代 』

(C)フジテレビ
『 彼女たちの時代 』
内容はね、とにかく、じ〜ん、としたな。
主人公は深津絵里さんで、
彼女たち主人公は、73年生まれの仲良し3人組。
3人のどの人格も、
わたしたち、どれかに、あてはまると、思うのね。
聞き役でお姉さんのような、
深津絵里さん演じる、深美。
水野美紀さん演じる、
天真爛漫で恋に生きる、千津。
そして、中山忍さん演じる、
女も、男と同じ仕事が出来るとキャリア志向の次子。
現代社会の、
リアルな現実を、等身大で、描かれていて、
仕事、リストラ、恋、不倫、友情を、
共感をもってしまうほど、丁寧に、作られている。
この作品は、古いので、
73年生まれの3人の、26歳を描いているのだが、
三十路以降がみても、抵抗なくみれる作品だ。
彼女たちの言う、
『大人になって、友達なんて、出来ないと思っていた。』
という、台詞がある。
わたしは、非常にそう思う。
例えば、
久しぶりに、友人から、電話がかかってくる。
あくと嬉しい(喜)
わぁ、久しぶりぃ♪お茶でも、しようか♪
なんて、言ってみると、ぜひぜひ。
と、言ってくれる。
そんで、るんるんで、
待ち合わせ場所に行くと、
たいがい、
宗教の勧誘か、
○む○えぃ、の勧誘か、
保険の成績が足りないから名前貸して。
美容器具、一緒に売らないか?
誰か紹介すると、いくら貰えるよ。
矯正下着買わない?
40万だけど、ローン組めるから、大丈夫。
などなど・・・
断ると、それから、連絡もない。
忘れたころに、連絡をしてみると、
友達のくせに、最低!
などと、言われてしまう。
もう、
友達なんて、要らないとさえ、思ってくる。
宗教に関しては、拉致られたことも数回。
寺にこもって、白装束を着せられ、
夜明け前、山を歩かされたものだ。
そんでもって、
和太鼓やってるの。感想を聞かせてもらえないかな?
お願い。
みんな、煮詰まっていて、見学してもらえて、
意見を言ってもらえたら、みんなも喜ぶし、
困ってるの(涙)
に、ほだされて、
うん、少しだけなら・・・
といった際には、高熱の日に限って、迎えが来て、乗り込まれ、絶対に、一人では、帰れない山の中に連れて行かれて、林の中の会館に連れ込まれ、女の集団に囲まれ、宗教の会員になりなさい、と、4時間、迫られるのが落ちである。
女は、時に手段を選ばない・・・
と、話は、それたが、
女性の友情って、いいなぁ。
そんな風に思える作品である。
みんなも、ぜひ、見てみてくださいね。
んでもって、とりあえず、
座ってできる、お片づけをしようと、
考えるが、あまり、浮かばず、エコすることにした。

これは、DMなどの名前の部分を、
せっせと、くるくる、ぐるぐるした。
そんでね、これを、
主人のトイレに、混ぜると、
紙だから、消臭効果もあるし、
モノを最後まで、使い切るといった、
わたしの、信念にとてもよく合った、

エコ生活である。
今、日本は、限られた土地の中で、
ゴミの置き場などが、
とても、問題になっているそうだ。
紙だから、わたしは、
燃やすものだと思っていたけれど、
何かの特集番組で、
紙や、資源のゴミとして出されたモノが、
処理が間に合わず、放置されているそうだ。
その間、劣化、腐敗し、
リサイクルとしては、難しい状態になっていて、
日本政府は、それを、どこに移動するか、
海に埋めるか、悩んでいるとのこと。
ゴミ袋に入れて、
すぐに燃やされるものと、
中を確認して開けられるものは、
無差別で選ばれるそうだ。
なので、わたしは、
名前が書いてあるものは、
せっせと、くるくる、している。
だって、職員が、
ソレをみたら、恥ずかしいもん。
近所じゃなくてもさぁ、なんかさぁ。ねぇ?
これは、わたしの想像だが、
分別が異常に厳しい地域がある。
60種類以上、分けて分別する地域などが、そうだ。
けれど、
うちの地域は、そんなに厳しくないよ。
という場所は、
開けられるものは、開けているのだと思う。
また、無差別であっても、
なにか、事件に関係するものなど、あるかもしれないし、
○県のゴミ収集所から、
現金発見などの、ニュースは、
職員が、開けたから、発見できたわけだし、
ゴミは、使い切ってから、捨てたいものだ。
それから、こんなことをしてみた。

これは、わたしの好きなクラシックのCDを、
1冊にまとめてみた。
そんで、こんなものも、1冊に。

↓
↓

いえ、はまって、○○様〜〜っ、
と、流れに乗っているわけではありません。
語学を勉強するのに、
食玩のおまけだったし、
たった、500円だったので、
買ったのです、間違いありませんっ。
クラシックも、ミュージックDVDも、
これから先、多分、
一生さよならは、ないだろう、と思いました。
流行のポップスではなく、
これから先、何度も聞くだろうし、
韓国ミュージックDVDも、
勉強するたび、聞くだろと思います。
つまり、一生、大事にするものだから、
決して、売るはずがないんです。
売らない=ケースが要らない。
なのでっ、
ケース分解して、中の裏ジャケットまで、
取り出しちゃいました♪
まぁ、20枚弱ですが、スッキリしました。
それから、空ケースですが、
もちろん、捨てたりしません。

蓋の部分を外し、
今度、リサイクル店に売ろうと思っていた、
CDの中身と、交換しちゃったんです。
これまで、聞かなくなったCDは、
ケースが割れていて、売ることが出来ませんでした。

割れたケースを、割れてないケースと取り替えて、
売れる状態にして、さよなら、するんです^^
交換しなかったら、きっと、
ずぅぅーっと、聞きもしないのに、
我が家に、居座ったと思います。
捨てる前に、これ、何かに、変身できないかな?
そう、思えたことで、お小遣いが、稼げるのだなぁ。
と、その出来と、発想に、満足するのでした。。。
当然、交換した、ぐだぐだ、の割れたケースは、
さっさと、さよならしました。

今まで、CDを守ってくれて、ありがとう♪
そんな気持ちで、お別れを言いました。
だってね、本来、正規の値段で、CDケース購入したら、
1枚約、63円くらいするんだよぉ。
高いんだもん。。。
あぁ、でも、今日は、ほんの少しだけど、
お部屋に、スペースが出来て、
その上、エコが出来たんだなぁ。
と、思うと、気分のいい一日でした。
なんか、このまま、
お片づけモードも、帰って来そうな予感。
早めに休んで、明日は、早起きできるかも。
生活が、改善されるといいなぁ。
そんな1日でした♪
んじゃ、またね。
人気blogランキングへ ←あのね、サボってたときは、すごく、下がってたんだけど、
一気に、50人くらい、上がって嬉しかったな。
いつも、応援してくださって、ありがとう♪がんばっていて、良かったぁ。
彼女たちの時代(1)



































