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365歩のマーチの進め!
わたしの頭の中には、どうやら、スイッチがあるらしい。
そのスイッチは、onと、offがハッキリしており、
offになったなら、onになるまで、時間がかかる。
片付け初めて(片付けようと決めて?)
2ヶ月半は過ぎようとしているのに、
更なる、散らかりように、ほとほと、嫌気がさしてくる。
かといって、頭の中では、片隅に、
常に、キレイな部屋で過ごしたい、
そう、思っているのだが、行動に移せない。
もちろん、家事の「さしすせそ」は知っています。
裁縫、躾、炊事、洗濯、掃除。
母親は、洋裁学校を卒業していて、
躾には、どえりゃ〜厳しくて、そんでもって、
料理屋を出すほど、味のプロであった。
わたしが作る、さまざまな料理は、
母からしてみると、不味いモノでしかなく、
褒められることはなかった。
ゆえに、わたし自身、
いつのまにか、料理をすることはなく、
旨いものや、料理を食べたくなれば、外食する。
ま、調理はするけどね。
例えば、ジャガイモさん、ニンジンさん、タマネギさん、お肉さんを、
お鍋で炒め、水を入れ、煮込んでから、何らかの、ルーを入れる。
これが、カレー、シチューに変身するのだが、
コレを、料理といっては、いけない・・・
人が得意な料理、カレーなどと聞くと、
その人の、目をじっと見て、ほんまかいな?
と、解きたくなる。
下着なんかは、手洗いが、基本で、
クリーニングに出すものでも、
自分で、洗い上げる人だったから、
自宅には、ベンジンなんかもあったりした。
そんな母は、掃除、整理整頓は、
本当に苦手で、コレだけは、
そっくり、そのまま、受け継いだ。
裁縫、炊事、洗濯は、
なんとか自己流に、やってこれたが、
整理整頓だけは、自己流も何もあったもんじゃない。
そんな、わたしが、お片づけすると、
非常に時間がかかる。
しかも、お片づけモードになってしまえば、
ある程度、集中することは、出来るのだが、
そのスイッチが入るまで、かなりの時間を要するのだ。
片付けて、offになり、散らかしては、やっとonになり、
また、その散らかした部屋を片付ける。
同じことを繰り返しているので、片付いた実感もなく、
ほとんど、9月から進んでいない。
そんな部屋をみて、イライラし、やる気をなくし、
もう、汚いままでよくねぇ?
とすら、思ってくる。
しかし、本当に、もうイヤなのだ。この部屋はオチツカネェ。
9月から、毎日のように、片付けを気にしていると、
自分の波というか、リズムがわかってくる。
気分が乗らないときは、無理しない。
無理しても、イライラが募るだけで、
ただ、自分を追い込んでしまい、
さらに、気分を落ち込ませるだけだと気付く。
例えば、無理に初めても、
その日、片づけが終らなかったら、
翌日に、持ち越すのだが、
急遽、用事などが入ると、持ち越した分と、
当日、散らかしたモノで、溢れてしまう。
そうして、仕方なく、身体を斜めって、
横になり、休むことになると、
翌日、だるさが残り、
スイッチがoffから、onになることはない。
onにならなければ、
さらに、散らかり続け、衣類が、テーブルを越え、
山積みだ。
だから、片付けるスイッチが入らないときは、
基本「さしすせそ」をやろうと、決めた。
ただ、だらだらと過ごしたくなかったし、
片付けられないなら、片付ける前の、
下準備だ(え?)
なので、先日は、2日間、裁縫をした。
なんで、こんなに、裁縫するものが、あるんだ?
というくらい、ちまちまと、続けた。
まずは、靴下や、下着など、本当は、捨てたらよくね?
というものから始めた。
捨てられない女は、
多少、穴があっても、捨てたりしない。
そして、裁縫を始めて、気が付いた。
これ、多少じゃなくね?
コートの裏地が、縫い目にそって、
裂けまくり、縫い目という、縫い目が、ビリビリだ。
明らかに、裏地、全っとっかえした方が、早くね?
というモノばかりだった。
きっと、普通の人なら、捨てるだと思うが、
縫うことで、使えるモノを、
安易に捨てるということは、出来なかった。
よくよく考えると、破れて使えないから、使用しなかったのだ。
大事にしまって、使用する機会がなければ、
破損したり、または、使い切ることなんて、
ないのだから、いつまでも、ソコにあることになる。
使えないなら、使えるようにし、使い切る、
これが、片付けられない女の処分の仕方。
と、ばかりに、ちくちくちくちく。
ほとほと、その量には、うんざりした。
その間も、生活しているわけだから、
部屋は、散らかり続けた。
そんな中、可燃ゴミの日の前日、
ゴミを少しでも作り、翌日に、処分しようと、
床や、テーブルにあった、DMを中心に、
捨てられるものを集めていた。
一つ、一つ、確認しながら、処分していたのだが、
だんだんと、もう、がしっと掴んで、
まとめて、捨てたい気分に襲われた。
もう、本気で、イライラし、
このDM以外でも、全てのモノを、
一気に、ゴミ袋に入れたい気分だ。
エコなんて、言ってられねぇ。
精神的にエコじゃねぇんだ(意味判らねぇ、わたしも)
え〜いぃっ、やってしまえっ。
という衝動と、闘っていた。
読んでいる人は、みんな、えっ?
いいじゃん、それで、やっと、そういう気分になったんだよぉ。
と、思うかもしれない。
けれど、自分の習性は、
自分が一番良く知っているもので、
わたしは、必ず、後悔するのだ。
後悔したらば、そのことは、何年も、思い続け、
その後悔をするなら、
片付けなんて、もう2度しない、と結論づけるのが、オチである。
今度、「片付けない」と、思ってしまったら、
わたしは、一生、片付けることはなく、
汚部屋の中で、生きていくことになるだろう。
腹立たしさの中、
なぜか「三百六十五歩のマーチ」を、口ずさんいた。

ワン・ツー ワン・ツー ワン・ツー ワン・ツー
幸せは歩いてこない
だから歩いてゆくんだね
一日一歩三日で三歩
三歩進んで二歩さがる
人生はワン・ツー・パンチ
汗かきべそかき歩こうよ
あなたのつけた足跡にゃ
きれいな花が咲くでしょう
腕を振って 足を上げて ワン・ツー ワン・ツー
休まないで歩け
ソレ ワン・ツー ワン・ツー ワン・ツー ワン・ツー
2
幸せの扉は狭い だからしゃがんで通るのね
百日百歩 千日千歩
ままになる日もならぬ日も
人生はワン・ツー・パンチ
明日の明日はまた明日
あなたはいつも新しい
希望の虹を抱いている
腕を振って 足を上げて ワン・ツー ワン・ツー
休まないで歩け
ソレ ワン・ツー ワン・ツー ワン・ツー ワン・ツー
3
幸せの隣にいても
わからない日もあるんだよ
一年365日
一歩違いで逃がしても
人生はワン・ツー・パンチ
歩みを止めずに夢みよう
千里の道も一歩から
始まることを信じよう
腕を振って 足を上げて ワン・ツー ワン・ツー
休まないで歩け
ソレ ワン・ツー ワン・ツー ワン・ツー ワン・ツー
この曲は、昭和43年以前の曲らしい。
もちろん、生まれてはいない。なぜ唄えるのか解らない。
そんで、涙ぐむまで、行かないけれど、
自分の要領の悪さにイライラしながら、ふっと、思った。
わたしって、この曲どうりなのだ。
3個片付けても、2個、散らかしてしまう。
でも、1個は、なんとか、残っている。
残っている、その片付けの場所は、
収納庫の中、
裁縫セットの中、
本棚の中、
化粧BOXの中、
といった、見えない場所。
1番から3番にある、
次の歌詞に、じ〜んとした。
『汗かきべそかき歩こうよ
あなたのつけた足跡にゃ
きれいな花が咲くでしょう
明日の明日はまた明日
あなたはいつも新しい
希望の虹を抱いている
歩みを止めずに夢みよう
千里の道も一歩から
始まることを信じよう
休まないで歩け』
片付けた1000日後は、
散らかした2個を引いて計算すると、
少なくとも、300個は片付いているんじゃない?
人の3倍かかっているけど、片付いていることになるのよ。
振り向いたときに、
わたしの後ろには、どんな花が咲いているのだろうか?
わたしは、いつも、新しい希望を抱いていて、
一歩づつ、歩くことで、
いつかは、夢にたどり着けるのだから、
その1個から、始まることを信じよう。
わたしは、その日、
あえてこの歌詞を3番まで、声をだして、唄ってみた。
3番まで、唄いきったとき、泣けてきた。
昔の曲って、いいなぁ。
散らかしては、片付ける、
同じこと繰り返しても、それで、いいじゃないか?
わたしは、今、初めて、自分自身の“躾”をしている。
身が美しいと書いて、“躾”
自分自身、身の回りが、美しくないから、自分が嫌いだったんだ。
毎日が、リハビリという名の、“躾”
けれど、大変。ある程度、
人格形成された、三十路女の躾は、時間が、かかりそうだ。
けれど、進むしかない。
♪♪わんつぅ、わんつぅ、
♪さぁんぽ、すすんでぇ、にほさがるぅ♪うにゃっ
♪じぃんせいはぁ〜、
♪わんつぅぱ・・ん・・ちぃ?
???
な・な・なんじゃ、こりゃぁ〜っ!

しょしょしょ、しょうひんけん〜っ(商品券)
DMの中から、発見した。
わわわっ。
日付をみると、今年の6月ごろに、到着していたらしい。
期限は、来年の夏まで。
がしっと、この辺、捨てないでよかったようぉ。
片付け始めなかったら、
絶対に、夏までに、発見できなかったよぅ。
嬉しいよりも、戸惑いが大きいよぉ。
なぜだか、ドキドキした。商品券なんて、
お金と一緒で、無職で、貧乏であるからぁさぁ、感涙だよ。
自分で、自分を褒めながら、
苦手なことを続けることは、いいことだ。
けれど、同じこと繰り返していれば、
褒めるより、やる気が、失われ、
頭を“ごんごん”したい気分に襲われる。
そんな中に訪れた、最高のご褒美だった。
思い起こせば、鬱蒼とした、散らかった部屋は、
散らかっているけれど、ゴミは、少なくなっているはず。
それで、いいんだ。
いいんだよ、あたし。不器用なあたし、
苦手なものが多いあたし、少しづつでいいんだよ。
と、今日も、汚部屋を前に、頭を悩ませている。
う〜ん、やっぱ、挫折しそうだ・・・っ。
そんな中、夏目さんの
『 博士のステキOL研究所 』と、
『新刊ラジオ 第365回 片付けられない女魂』
拝見(ビデオ撮ったし)、拝聴する。
夏目さん、やっぱ、続けられたというだけで、
ほんと、いい女だよ。
かっこいいよ。最高だよ。
と、テンション上がったとこで、さ、これから、闘うか・・・
人気blogランキングへ←ぽちっ、としてくれるだけで、
頑張れます^^
いつも、励みをありがとう♪
わたしの頭の中には、どうやら、スイッチがあるらしい。
そのスイッチは、onと、offがハッキリしており、
offになったなら、onになるまで、時間がかかる。
片付け初めて(片付けようと決めて?)
2ヶ月半は過ぎようとしているのに、
更なる、散らかりように、ほとほと、嫌気がさしてくる。
かといって、頭の中では、片隅に、
常に、キレイな部屋で過ごしたい、
そう、思っているのだが、行動に移せない。
もちろん、家事の「さしすせそ」は知っています。
裁縫、躾、炊事、洗濯、掃除。
母親は、洋裁学校を卒業していて、
躾には、どえりゃ〜厳しくて、そんでもって、
料理屋を出すほど、味のプロであった。
わたしが作る、さまざまな料理は、
母からしてみると、不味いモノでしかなく、
褒められることはなかった。
ゆえに、わたし自身、
いつのまにか、料理をすることはなく、
旨いものや、料理を食べたくなれば、外食する。
ま、調理はするけどね。
例えば、ジャガイモさん、ニンジンさん、タマネギさん、お肉さんを、
お鍋で炒め、水を入れ、煮込んでから、何らかの、ルーを入れる。
これが、カレー、シチューに変身するのだが、
コレを、料理といっては、いけない・・・
人が得意な料理、カレーなどと聞くと、
その人の、目をじっと見て、ほんまかいな?
と、解きたくなる。
下着なんかは、手洗いが、基本で、
クリーニングに出すものでも、
自分で、洗い上げる人だったから、
自宅には、ベンジンなんかもあったりした。
そんな母は、掃除、整理整頓は、
本当に苦手で、コレだけは、
そっくり、そのまま、受け継いだ。
裁縫、炊事、洗濯は、
なんとか自己流に、やってこれたが、
整理整頓だけは、自己流も何もあったもんじゃない。
そんな、わたしが、お片づけすると、
非常に時間がかかる。
しかも、お片づけモードになってしまえば、
ある程度、集中することは、出来るのだが、
そのスイッチが入るまで、かなりの時間を要するのだ。
片付けて、offになり、散らかしては、やっとonになり、
また、その散らかした部屋を片付ける。
同じことを繰り返しているので、片付いた実感もなく、
ほとんど、9月から進んでいない。
そんな部屋をみて、イライラし、やる気をなくし、
もう、汚いままでよくねぇ?
とすら、思ってくる。
しかし、本当に、もうイヤなのだ。この部屋はオチツカネェ。
9月から、毎日のように、片付けを気にしていると、
自分の波というか、リズムがわかってくる。
気分が乗らないときは、無理しない。
無理しても、イライラが募るだけで、
ただ、自分を追い込んでしまい、
さらに、気分を落ち込ませるだけだと気付く。
例えば、無理に初めても、
その日、片づけが終らなかったら、
翌日に、持ち越すのだが、
急遽、用事などが入ると、持ち越した分と、
当日、散らかしたモノで、溢れてしまう。
そうして、仕方なく、身体を斜めって、
横になり、休むことになると、
翌日、だるさが残り、
スイッチがoffから、onになることはない。
onにならなければ、
さらに、散らかり続け、衣類が、テーブルを越え、
山積みだ。
だから、片付けるスイッチが入らないときは、
基本「さしすせそ」をやろうと、決めた。
ただ、だらだらと過ごしたくなかったし、
片付けられないなら、片付ける前の、
下準備だ(え?)
なので、先日は、2日間、裁縫をした。
なんで、こんなに、裁縫するものが、あるんだ?
というくらい、ちまちまと、続けた。
まずは、靴下や、下着など、本当は、捨てたらよくね?
というものから始めた。
捨てられない女は、
多少、穴があっても、捨てたりしない。
そして、裁縫を始めて、気が付いた。
これ、多少じゃなくね?
コートの裏地が、縫い目にそって、
裂けまくり、縫い目という、縫い目が、ビリビリだ。
明らかに、裏地、全っとっかえした方が、早くね?
というモノばかりだった。
きっと、普通の人なら、捨てるだと思うが、
縫うことで、使えるモノを、
安易に捨てるということは、出来なかった。
よくよく考えると、破れて使えないから、使用しなかったのだ。
大事にしまって、使用する機会がなければ、
破損したり、または、使い切ることなんて、
ないのだから、いつまでも、ソコにあることになる。
使えないなら、使えるようにし、使い切る、
これが、片付けられない女の処分の仕方。
と、ばかりに、ちくちくちくちく。
ほとほと、その量には、うんざりした。
その間も、生活しているわけだから、
部屋は、散らかり続けた。
そんな中、可燃ゴミの日の前日、
ゴミを少しでも作り、翌日に、処分しようと、
床や、テーブルにあった、DMを中心に、
捨てられるものを集めていた。
一つ、一つ、確認しながら、処分していたのだが、
だんだんと、もう、がしっと掴んで、
まとめて、捨てたい気分に襲われた。
もう、本気で、イライラし、
このDM以外でも、全てのモノを、
一気に、ゴミ袋に入れたい気分だ。
エコなんて、言ってられねぇ。
精神的にエコじゃねぇんだ(意味判らねぇ、わたしも)
え〜いぃっ、やってしまえっ。
という衝動と、闘っていた。
読んでいる人は、みんな、えっ?
いいじゃん、それで、やっと、そういう気分になったんだよぉ。
と、思うかもしれない。
けれど、自分の習性は、
自分が一番良く知っているもので、
わたしは、必ず、後悔するのだ。
後悔したらば、そのことは、何年も、思い続け、
その後悔をするなら、
片付けなんて、もう2度しない、と結論づけるのが、オチである。
今度、「片付けない」と、思ってしまったら、
わたしは、一生、片付けることはなく、
汚部屋の中で、生きていくことになるだろう。
腹立たしさの中、
なぜか「三百六十五歩のマーチ」を、口ずさんいた。
ワン・ツー ワン・ツー ワン・ツー ワン・ツー
幸せは歩いてこない
だから歩いてゆくんだね
一日一歩三日で三歩
三歩進んで二歩さがる
人生はワン・ツー・パンチ
汗かきべそかき歩こうよ
あなたのつけた足跡にゃ
きれいな花が咲くでしょう
腕を振って 足を上げて ワン・ツー ワン・ツー
休まないで歩け
ソレ ワン・ツー ワン・ツー ワン・ツー ワン・ツー
2
幸せの扉は狭い だからしゃがんで通るのね
百日百歩 千日千歩
ままになる日もならぬ日も
人生はワン・ツー・パンチ
明日の明日はまた明日
あなたはいつも新しい
希望の虹を抱いている
腕を振って 足を上げて ワン・ツー ワン・ツー
休まないで歩け
ソレ ワン・ツー ワン・ツー ワン・ツー ワン・ツー
3
幸せの隣にいても
わからない日もあるんだよ
一年365日
一歩違いで逃がしても
人生はワン・ツー・パンチ
歩みを止めずに夢みよう
千里の道も一歩から
始まることを信じよう
腕を振って 足を上げて ワン・ツー ワン・ツー
休まないで歩け
ソレ ワン・ツー ワン・ツー ワン・ツー ワン・ツー
この曲は、昭和43年以前の曲らしい。
もちろん、生まれてはいない。なぜ唄えるのか解らない。
そんで、涙ぐむまで、行かないけれど、
自分の要領の悪さにイライラしながら、ふっと、思った。
わたしって、この曲どうりなのだ。
3個片付けても、2個、散らかしてしまう。
でも、1個は、なんとか、残っている。
残っている、その片付けの場所は、
収納庫の中、
裁縫セットの中、
本棚の中、
化粧BOXの中、
といった、見えない場所。
1番から3番にある、
次の歌詞に、じ〜んとした。
『汗かきべそかき歩こうよ
あなたのつけた足跡にゃ
きれいな花が咲くでしょう
明日の明日はまた明日
あなたはいつも新しい
希望の虹を抱いている
歩みを止めずに夢みよう
千里の道も一歩から
始まることを信じよう
休まないで歩け』
片付けた1000日後は、
散らかした2個を引いて計算すると、
少なくとも、300個は片付いているんじゃない?
人の3倍かかっているけど、片付いていることになるのよ。
振り向いたときに、
わたしの後ろには、どんな花が咲いているのだろうか?
わたしは、いつも、新しい希望を抱いていて、
一歩づつ、歩くことで、
いつかは、夢にたどり着けるのだから、
その1個から、始まることを信じよう。
わたしは、その日、
あえてこの歌詞を3番まで、声をだして、唄ってみた。
3番まで、唄いきったとき、泣けてきた。
昔の曲って、いいなぁ。
散らかしては、片付ける、
同じこと繰り返しても、それで、いいじゃないか?
わたしは、今、初めて、自分自身の“躾”をしている。
身が美しいと書いて、“躾”
自分自身、身の回りが、美しくないから、自分が嫌いだったんだ。
毎日が、リハビリという名の、“躾”
けれど、大変。ある程度、
人格形成された、三十路女の躾は、時間が、かかりそうだ。
けれど、進むしかない。
♪♪わんつぅ、わんつぅ、
♪さぁんぽ、すすんでぇ、にほさがるぅ♪うにゃっ
♪じぃんせいはぁ〜、
♪わんつぅぱ・・ん・・ちぃ?
???
な・な・なんじゃ、こりゃぁ〜っ!

しょしょしょ、しょうひんけん〜っ(商品券)
DMの中から、発見した。
わわわっ。
日付をみると、今年の6月ごろに、到着していたらしい。
期限は、来年の夏まで。
がしっと、この辺、捨てないでよかったようぉ。
片付け始めなかったら、
絶対に、夏までに、発見できなかったよぅ。
嬉しいよりも、戸惑いが大きいよぉ。
なぜだか、ドキドキした。商品券なんて、
お金と一緒で、無職で、貧乏であるからぁさぁ、感涙だよ。
自分で、自分を褒めながら、
苦手なことを続けることは、いいことだ。
けれど、同じこと繰り返していれば、
褒めるより、やる気が、失われ、
頭を“ごんごん”したい気分に襲われる。
そんな中に訪れた、最高のご褒美だった。
思い起こせば、鬱蒼とした、散らかった部屋は、
散らかっているけれど、ゴミは、少なくなっているはず。
それで、いいんだ。
いいんだよ、あたし。不器用なあたし、
苦手なものが多いあたし、少しづつでいいんだよ。
と、今日も、汚部屋を前に、頭を悩ませている。
う〜ん、やっぱ、挫折しそうだ・・・っ。
そんな中、夏目さんの
『 博士のステキOL研究所 』と、
『新刊ラジオ 第365回 片付けられない女魂』
拝見(ビデオ撮ったし)、拝聴する。
夏目さん、やっぱ、続けられたというだけで、
ほんと、いい女だよ。
かっこいいよ。最高だよ。
と、テンション上がったとこで、さ、これから、闘うか・・・
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頑張れます^^
いつも、励みをありがとう♪
具がメタボリックな鍋
お片付けの苦手で、
モノを捨てられない性分のわたしは、とにかく、
自分で出来ることから、始めようってんで、
使い切るを目標に、努力している。
そこで、以前
『リサイクルは、お小遣い』
の記事をはじめ、
捨てられないのなら、使い切ってやる。
捨てられないのなら、代用してやる。
捨てられないのなら、リサイクルしてやる。
を、モットーに、自宅の使用しないモノたちを、
図書館に寄付したり、
大型古書店に売りさばいたりしている。
そんな中、大きく助かる、処分場が、
イヤ、受け入れ先が見つかった。
『男と女、友情に変わるとき』
という記事に登場した、男友達だ。
彼は、自分の飲食店を開くことになったので、
わたしの、親切で、お祝い代わりに、
さまざまなモノを引き取らせている(えっ・・?)
前回、彼が、一番、喜んだのは、ライターだった。
こ、こんな、100円ライター使いかけで?
と、思うのだが、わたしと、同じく、
消耗品には、絶対に、お金を掛けたくないタイプらしい。
ライターなんて、
お客さんが、すぐ、持って帰っちゃうじゃない?
いくら、あっても、足りないだろうと、思うんだよね。
たかが、100円ライターに、お客さん、泥棒だよ。
とも、いうはずもなく、あ、どうぞ、差し上げます。
って、言っちゃうよね。
それを、犯人というなら、
わたしは、なんども、犯人だし、容疑者だ。
(はぁい、確信犯だと思う人、手を挙げて)
で、そのときに、
土鍋を要らないか、聞いてみた。
そう!
『ウイルスを培養する我が家Part1』
この記事で、発見した、土鍋ですよ。
あの、2つ発見した土鍋は、
一人鍋と、二人鍋で、
二人鍋用は、いつまでたっても、
嫁に行く気配すら感じられないので、手放すことにした。
『ねぇ、土鍋いる?このくらい(大きさを示し)なんだけど』
「使わないの?」
『うん、2人用だし』
「男できたとき使えば?」
『・・・予定がね、ないし・・・』
「ん?要らないなら、もらう、助かるよ。
でも、一人鍋でもすれば?」
『・・一人土鍋、あるし・・一人鍋して、楽しい?』
「うぅん、淋しいじゃねぇ?」
・・・う、うぜぇ〜っ。なんか、ムカつく。
まぁ、我慢だ。使ってくれる人に、
貰ってもらえることは、
その分、部屋も、広くなるんだし。
そうやって、自宅に戻ったわたしは、さっそく、
♪ふふん♪るんるん♪
お部屋を、片づけられるんだし、開かずの間を開けてみた。
うわぁ、やっぱ、新品の、未使用品は、キレイだわ♪

なんか、キレイ過ぎて、
ちょっと、贈るには、もったいない気もしてくる。
はっ!ダメダメダメ・・
でも、でも・・ちょっとだけ。
ちょっと、だから。
『あなぁた〜ねぇ、あなた、ちょっとだけ、ねっ』
「うぜぇな〜」
『旦那さまぁ、少しだけ。お願い、ちょっと、でいいのぉ』
「押すなってぇ〜のっ」
『いいじゃなぁいぃ。少しだけ、ちょっとだけなのぉ』
「やめろってばっ、何すんだよぉ」
『ね、そこ、そこに、どうぞっ』
「い、一回だけだぞっ」
『うんっ!』
カシャ。
・・・
え?・・・
えぇ"?
なんか、違う・・
想像してたのは、こんな感じのかわいい感じでぇ。

でも、・・・
これは、なんつうか、・・・
具が大きい。

本家ねこ鍋、映像が見たい方は、こちら。
『心に響くお買い物をしよう』
具が、デカすぎだよぉ。
かわゆくないよぉ。
ねこ鍋じゃないっ。
つっ、つまんねぇ。
なんだよっ。
お前、デカすぎなんだよぉっー!
ペシッツ。(お、おもわず・・)
プツッ、と切れた主人。
夫婦喧嘩、勃発!
バシッ、ペンッ。
ドガッ、ガリッ。
えぇ、わたしが、血だらけになりましたが?
お互い、向き合ったまま、にらみ合い。
手のひらに、
手相の線が、2本増え、絆創膏をはる、あくと。
生命線が、傷ついてないのは、わかる。
けれど、金運の線じゃ?
うむ、男運?
とりあえず、なんの線が、切断されたんだぁ。
なんか、気になったので、
調べてみると、小指から伸びる、財を伸ばす線がバッサリと。
おのれぇっーっ、叩ききってやるわっーっ。
正確には、運命線、太陽線、財運線ですね。
自分の将来に、軽い、ムカつきを覚えながら、
う、占いよ、占いだもの。
大丈夫よ、動揺なんて、していないわ。
大丈夫、大丈夫、と、言い聞かせてることは、内緒。
そんで、他にも、
何か彼が必要なモノで、
わたしに、必要ないモノを探してみた。

落し蓋と、おろし器具、ライター5本。急須。
落し蓋なんて、人から頂いて、
自分では、1度も使用したこともなく、
今更ながら、どうやって使用するかも、知らない。
多分、煮物?だろうが、使わなくちゃ、いけないの?
という感じ?
おろし器具も、1度だけ使用したけど、
使い勝手も悪く、焼き魚、鍋物なんて、
したことないから、ずっと、寝かせておいたものだ。
前回、お片づけモードが、発令した際、
一生使うモノではないと、
処分しようか迷ったものだった。
あぁ、良かったようぉ、捨てないで置いといて。
捨てる行為に罪悪感のある、
わたしだが、こうして、貰ってくれる人がいることは、
本当に、有難く、精神衛生的に、悪いという気持ちがなく、
手放せることは、嬉しく思う。
また、彼に会うたび、
手伝ってくれたから、土鍋くれたから、
そう、言って、食事をご馳走になる。
無職のわたしには、1食分であっても、
非常に、嬉しいし、なにしろ、
ひきこもり中のわたしに、
お話しながらの食事は、かけがえのない、ご馳走なのだ。
要らないモノを引き取ってもらい、
さらに、ギャラを貰う気分にも似た感じで、
いい、処分場・・いえ、受け入れ先だ。
で、着々と、捨てるではなく、
モノが減っていく様に、喜んでいるんのだが、
なにしろ、見える場所ではなく、
見えない場所のモノが減っていく。
正直、数日も過ぎれば、
本当に、モノが減っている自覚がなく、
部屋を見渡せば、モノの多さに、イライラする。
かといって、捨てる行為は、
出来るはずもなく、徐々にだ。
と、言い聞かせても、焦りが募るばかり。
そんなとき、
『ゆるゆるでいんですよぉ。
今年中に片付けることは諦めましょう。
掃除さえやっていればOK』
という、 りこさんからの、甘い、ささやき。
いえ、コメントいただき、素直になることにした。
そうだ、『ゆるゆる』で行こう。
みんな『ゆるってるかぁ〜いっ!』
「いえぇ〜いっ」
てな、感じで、無理なく、続けて行こう。
よく、お片づけ関連のブログサイトで、
ずっと、更新していないサイトさんがある。
どうしたのかな?
半分、挫折しちゃったのかな?
とも、思う。
もちろん、お片づけも済んで、リアルな生活が、
充実していて、更新する暇もないのかもしれない。
けれど、わたしに置き換えてみると、
挫折しちゃったら、多分、更新はしてないだろうし、
その前に、どうしても、挫折するわけは、いかないのだ。
わたしは、変わりたい。
変わって、社会復帰をし、
もう一度、人生を、取り戻すのだ。
そう、強く思っている。
と、ちょっと、かっこよく、
〆たいと、思ったのだが、そうは、いかない。
みなさんに、お願いがある。強制ではないが、
「片付けられない女」で、
記事を一つ書いてみてはくださらんか?
トラックバックしてくれたら、
そら、嬉しいけれど、苦手な方も、おられると思うし、
トラックバックは、無理しなくてもいいです。
1つに、「片付けられない女」が、自分だと思う理由。
それか、「片付けられない女」は、
自分には、関係ないけど、そういう人をどう思うか?
とか、「片付けられない女」に関することなら、
どんなことでも、いいです。
ただ、お願いしたいのは、この記事の一番下にある、
拍手の下の、テーマ=片付けられない女をクイックしてください。
すると、「片付けられない女」のところに、
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と、あります。
ここを、クイックして、記事を書いて下さい。
こうすると、『片付けられない女』のタグに、
確実に、記事を載せることができます。
わたしの成績になるとか、
そんな変なものではなく、
このタグは、使用頻度が下がると、
抹消されてしまうんですね。
で、せっかく、さまざまな、同じ気持ちの人が、
片付けるというテーマで、記事を書いてると思うんです。
それに見合う、参考になるサイトさんも、
たくさん、あるのに、埋もれてしまうのは、寂しいし。
それに、なにより、わたしが、参考にしたいし、
お友達になりたいです。
えぇ、強制ではありませんので、
ご協力してくれるかた、よろしく、お願いしますっ!
じゃ、こそこそ、見にいきますので、邪険にしないでくれなまし。
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先は、遠いぞ・・・
お片付けの苦手で、
モノを捨てられない性分のわたしは、とにかく、
自分で出来ることから、始めようってんで、
使い切るを目標に、努力している。
そこで、以前
『リサイクルは、お小遣い』
の記事をはじめ、
捨てられないのなら、使い切ってやる。
捨てられないのなら、代用してやる。
捨てられないのなら、リサイクルしてやる。
を、モットーに、自宅の使用しないモノたちを、
図書館に寄付したり、
大型古書店に売りさばいたりしている。
そんな中、大きく助かる、
イヤ、受け入れ先が見つかった。
『男と女、友情に変わるとき』
という記事に登場した、男友達だ。
彼は、自分の飲食店を開くことになったので、
わたしの、親切で、お祝い代わりに、
さまざまなモノを引き取らせている(えっ・・?)
前回、彼が、一番、喜んだのは、ライターだった。
こ、こんな、100円ライター使いかけで?
と、思うのだが、わたしと、同じく、
消耗品には、絶対に、お金を掛けたくないタイプらしい。
ライターなんて、
お客さんが、すぐ、持って帰っちゃうじゃない?
いくら、あっても、足りないだろうと、思うんだよね。
たかが、100円ライターに、お客さん、泥棒だよ。
とも、いうはずもなく、あ、どうぞ、差し上げます。
って、言っちゃうよね。
それを、犯人というなら、
わたしは、なんども、犯人だし、容疑者だ。
(はぁい、確信犯だと思う人、手を挙げて)
で、そのときに、
土鍋を要らないか、聞いてみた。
そう!
『ウイルスを培養する我が家Part1』
この記事で、発見した、土鍋ですよ。
あの、2つ発見した土鍋は、
一人鍋と、二人鍋で、
二人鍋用は、いつまでたっても、
嫁に行く気配すら感じられないので、手放すことにした。
『ねぇ、土鍋いる?このくらい(大きさを示し)なんだけど』
「使わないの?」
『うん、2人用だし』
「男できたとき使えば?」
『・・・予定がね、ないし・・・』
「ん?要らないなら、もらう、助かるよ。
でも、一人鍋でもすれば?」
『・・一人土鍋、あるし・・一人鍋して、楽しい?』
「うぅん、淋しいじゃねぇ?」
・・・う、うぜぇ〜っ。なんか、ムカつく。
まぁ、我慢だ。使ってくれる人に、
貰ってもらえることは、
その分、部屋も、広くなるんだし。
そうやって、自宅に戻ったわたしは、さっそく、
♪ふふん♪るんるん♪
お部屋を、片づけられるんだし、開かずの間を開けてみた。
うわぁ、やっぱ、新品の、未使用品は、キレイだわ♪

なんか、キレイ過ぎて、
ちょっと、贈るには、もったいない気もしてくる。
はっ!ダメダメダメ・・
でも、でも・・ちょっとだけ。
ちょっと、だから。
『あなぁた〜ねぇ、あなた、ちょっとだけ、ねっ』
「うぜぇな〜」
『旦那さまぁ、少しだけ。お願い、ちょっと、でいいのぉ』
「押すなってぇ〜のっ」
『いいじゃなぁいぃ。少しだけ、ちょっとだけなのぉ』
「やめろってばっ、何すんだよぉ」
『ね、そこ、そこに、どうぞっ』
「い、一回だけだぞっ」
『うんっ!』
カシャ。
・・・
え?・・・
えぇ"?
なんか、違う・・
想像してたのは、こんな感じのかわいい感じでぇ。
でも、・・・
これは、なんつうか、・・・
具が大きい。

本家ねこ鍋、映像が見たい方は、こちら。
『心に響くお買い物をしよう』
具が、デカすぎだよぉ。
かわゆくないよぉ。
ねこ鍋じゃないっ。
つっ、つまんねぇ。
なんだよっ。
お前、デカすぎなんだよぉっー!
ペシッツ。(お、おもわず・・)
プツッ、と切れた主人。
夫婦喧嘩、勃発!
バシッ、ペンッ。
ドガッ、ガリッ。
えぇ、わたしが、血だらけになりましたが?
お互い、向き合ったまま、にらみ合い。
手のひらに、
手相の線が、2本増え、絆創膏をはる、あくと。
生命線が、傷ついてないのは、わかる。
けれど、金運の線じゃ?
うむ、男運?
とりあえず、なんの線が、切断されたんだぁ。
なんか、気になったので、
調べてみると、小指から伸びる、財を伸ばす線がバッサリと。
おのれぇっーっ、叩ききってやるわっーっ。
正確には、運命線、太陽線、財運線ですね。
自分の将来に、軽い、ムカつきを覚えながら、
う、占いよ、占いだもの。
大丈夫よ、動揺なんて、していないわ。
大丈夫、大丈夫、と、言い聞かせてることは、内緒。
そんで、他にも、
何か彼が必要なモノで、
わたしに、必要ないモノを探してみた。

落し蓋と、おろし器具、ライター5本。急須。
落し蓋なんて、人から頂いて、
自分では、1度も使用したこともなく、
今更ながら、どうやって使用するかも、知らない。
多分、煮物?だろうが、使わなくちゃ、いけないの?
という感じ?
おろし器具も、1度だけ使用したけど、
使い勝手も悪く、焼き魚、鍋物なんて、
したことないから、ずっと、寝かせておいたものだ。
前回、お片づけモードが、発令した際、
一生使うモノではないと、
処分しようか迷ったものだった。
あぁ、良かったようぉ、捨てないで置いといて。
捨てる行為に罪悪感のある、
わたしだが、こうして、貰ってくれる人がいることは、
本当に、有難く、精神衛生的に、悪いという気持ちがなく、
手放せることは、嬉しく思う。
また、彼に会うたび、
手伝ってくれたから、土鍋くれたから、
そう、言って、食事をご馳走になる。
無職のわたしには、1食分であっても、
非常に、嬉しいし、なにしろ、
ひきこもり中のわたしに、
お話しながらの食事は、かけがえのない、ご馳走なのだ。
要らないモノを引き取ってもらい、
さらに、ギャラを貰う気分にも似た感じで、
いい、
で、着々と、捨てるではなく、
モノが減っていく様に、喜んでいるんのだが、
なにしろ、見える場所ではなく、
見えない場所のモノが減っていく。
正直、数日も過ぎれば、
本当に、モノが減っている自覚がなく、
部屋を見渡せば、モノの多さに、イライラする。
かといって、捨てる行為は、
出来るはずもなく、徐々にだ。
と、言い聞かせても、焦りが募るばかり。
そんなとき、
『ゆるゆるでいんですよぉ。
今年中に片付けることは諦めましょう。
掃除さえやっていればOK』
という、 りこさんからの、甘い、ささやき。
いえ、コメントいただき、素直になることにした。
そうだ、『ゆるゆる』で行こう。
みんな『ゆるってるかぁ〜いっ!』
「いえぇ〜いっ」
てな、感じで、無理なく、続けて行こう。
よく、お片づけ関連のブログサイトで、
ずっと、更新していないサイトさんがある。
どうしたのかな?
半分、挫折しちゃったのかな?
とも、思う。
もちろん、お片づけも済んで、リアルな生活が、
充実していて、更新する暇もないのかもしれない。
けれど、わたしに置き換えてみると、
挫折しちゃったら、多分、更新はしてないだろうし、
その前に、どうしても、挫折するわけは、いかないのだ。
わたしは、変わりたい。
変わって、社会復帰をし、
もう一度、人生を、取り戻すのだ。
そう、強く思っている。
と、ちょっと、かっこよく、
〆たいと、思ったのだが、そうは、いかない。
みなさんに、お願いがある。強制ではないが、
「片付けられない女」で、
記事を一つ書いてみてはくださらんか?
トラックバックしてくれたら、
そら、嬉しいけれど、苦手な方も、おられると思うし、
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1つに、「片付けられない女」が、自分だと思う理由。
それか、「片付けられない女」は、
自分には、関係ないけど、そういう人をどう思うか?
とか、「片付けられない女」に関することなら、
どんなことでも、いいです。
ただ、お願いしたいのは、この記事の一番下にある、
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と、あります。
ここを、クイックして、記事を書いて下さい。
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確実に、記事を載せることができます。
わたしの成績になるとか、
そんな変なものではなく、
このタグは、使用頻度が下がると、
抹消されてしまうんですね。
で、せっかく、さまざまな、同じ気持ちの人が、
片付けるというテーマで、記事を書いてると思うんです。
それに見合う、参考になるサイトさんも、
たくさん、あるのに、埋もれてしまうのは、寂しいし。
それに、なにより、わたしが、参考にしたいし、
お友達になりたいです。
えぇ、強制ではありませんので、
ご協力してくれるかた、よろしく、お願いしますっ!
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先は、遠いぞ・・・
手放したモノたちの行き先
10月に1回、11月2回で、
売れそうにもない書籍を、
図書館に3度、運んだ。
10月の1回は、
月曜で、その日は、休刊日だった。
しまった!
そうだぁ、前回も、
月曜日で、泣く泣く、持って帰ったんだった。
う〜ん。なぜ、
同じことを繰り返してしまうのか?
どうして、学ばないのか?
わたしの、脳みそは、腐っているんじゃないか?
ま、学習能力のある頭なら、
部屋が、あんなに、なるはずはない。
しかし、今回は、これから、人と会う約束をしている。
これは、重い。

もうすげ、分厚いのだ。
どうしよ。どうしよ。
イヤだ。イヤだ。
持って帰りたくはない。
閉館している、図書館の前で、立ち尽くしていた。
六法全書と、辞典、BL小説2冊。
BL小説なんかは、オークションのおまけで、
付いてきて、大型古書店3箇所に、
持って行ったが、断られたモノ。
第一、あくとは、ノーマルで。。。
(いえ、ホントです)
こんなの持って、人と会いたくはないし、
持って、移動すること自体、
めんどくさいよぉ。
どのくらい経ったか判らないが、
しばらく、考えて、悪知恵が働いた。
勝手に置いて来たらよくね?
図書館って、
普通、返却口って、あるんじゃないのかな?
お休みの日や、時間外なんか、
勝手に、返却する場所。
館外を探してみた。
探してみた。
ものすげ、探してみた。
くまなく探してみた。・・・
見つかんねぇ。
結構、ぐるぐる、したのだが、
探すことが出来なかった。
そこに、ご近所の方に、声をかけられた。
「あのぉ?返却口なら、左の奥にありますよ?」
(///▽///)はずい。
ずっと、見られていた。
閉館している建物の前で、
考え込み、思い立ったように、
ぐるぐる歩き回っている、不審な女を。
不憫に思ったのか、危ないと思ったのか、
はたまた、可哀相で、声をかけたのか。
『あ、あっりがとぉうござぁいまっすっ』
動揺しながら、言われた場所に行ってみた。
ふんっ、こんな場所、わかんねぇよぉっ。
と、悪態をつきながら、
返却口に入れようとした。
あれ、でも、勝手に入れたら、
職員さん、混乱するかな?
借りたものではないし、
後ろに、記録用紙もない。
個人の私物を間違えて、
投函されたと、思うんじゃね?
迷う。
でも、持って帰りたくない。
寄付するつもりが、逆に、迷惑かけてしまう。
そこで、バックから、手帳をとりだし、
寄付する旨を書いた。
貼り付けるモノなんてないから、
六法全書の外箱に挟むことにしたのだが、
声をかけられた動揺と、
焦りも手伝って、
漢字が全く思い出せない。
『六法全書、辞典、小説2冊をきふします。
コミュニティのこうかんばしょに、おいてください。』
お前は、いくつだってぇ〜の。(三十路です)
早く、その場を立ち去りたい思いから、
普段からの汚い字は、さらに汚くし、
小学生よりも幼い内容のメモを挟み、
投函した。(///▽///)まじ、はずい・・・
それから、2度目は、
小説4冊。前回の、はずい思いから、
月曜日ではなかった。
人間、嫌を経験すると、
絶対に、間違わないらしい。
この4冊は、以前、人から頂いた。
「あ〜ちゃん、本スキでしょ。」
と、頂いたのだが、頂いた瞬間に判った。
これ、古書店で、売れないから、
わたしに回したでしょ?
しかも、劣化してるだけじゃなく、
なんだ、
「夜だけの恋」って。

1978年発行・・
つうか、醗酵してんじゃん。
しかも、エロい小説じゃね?
チラ見しても、親父が喜びそうなヤツだよぅ。
これを、くれた40後半のエロ親父。
あたいに、こんなものくれて、
どうするつもりだったんだい?
おっさん、悪いが、
あんたにも、この本にも興味ねぇや。
多分、4年以上前に頂いて、
開くこともなく、我が家でさらに、
醗酵させてたものなんだよねぇ。
なんで、もっと、前に、
さよなら、出来なかったんだろう。
捨てることは、できなかったんだろうね。
きっと、捨てる行為に、
罪悪感があったんだろうね。
他の、「赤川次郎シリーズ」は、
中学生の頃は、夢中で、読んだ記憶はある。
大人になってからは、
見るには、ちょっと、物足りないというか、
あまり、興味がなかったから、
同じ方から頂いて、今日まで、寝かせておいた。
赤川シリーズで、読んだものは、これ。

そんで、9月に、
図書館に行って寄付したときから、
初めて、館内に入ったんだけど、
『エコは、こころの満足』
あの、11冊が、ないわけよ。
あぁ、誰かが、持って帰ってくれたんだなぁ。
読んだら、捨てちゃうのかも知れないけど、
また、ここに、かえってくれるかもしれないし、
もしかしたら、
あと、数年は行ったり来たりするのかも。
なぁんて、微笑みながら、
けど、この4冊は、劣化が激しいし、
「夜だけの恋」
は、エロい小説だからなぁ。
読む人なんていないかも。
と、思いながら、静かに、置き去りした・・・
さよならぁ。
うまく、活用することができず、ごめんな。
ここで、いい人に出会うんだよ。
と、図書館を後にしました。
それで、今日は、8冊をもって、
図書館に行きました。
さよならしたコたちは、
手話の本3冊、
お金に関する本1冊、
経営の本1冊、
小説1冊、
自己啓発書2冊の、計8冊。



手話の本の1冊は、
俳優、篠田三郎さんによって、
わかりやすく、
写真付きで、教えてくれた。

お世話になりました、篠田さん。
もう、わたしは、大丈夫ですっ。(泳ぐ目)
そして、
真ん中の写真の宮部みゆきさんの小説本は、
先ほど、お伝えした、エロい親父から頂いた、
エロい作品です。
チラ見して、やめました。
時代物のエロ作品は、
ちょっと、わたしには、
まだ、子供なのか、読めませんっ。
でも、宮部みゆきさんって、
ほんと、多彩なジャンルで、
作品をだしてるねぇ。
ある意味、天才だよ、この方は。
彼女の代表作といったら、こんなものあります。

でね、図書館のそのコーナー行ったらさぁ、
前回の、劣化した4冊がね、ないのよ。
うそぉんっ。
て、おもっちゃって、
やっぱ、ここでは、劣化した、
あの本たちでも、スター選手なんだなぁ。
と、思いました。
でさ、8冊の本を置こうとしたんだけど、
あまりにも、雑然として、
ごちゃごちゃ、してるの。
ここはね、
あまり、職員さんも、整理してないみたい。
まぁ、役所の人間だしね、
記録してる書籍だけで、
いっぱいなのかもしれないけど、
ほんと、ごちゃごちゃ。
思わず、
自分とこのコを置く場所も作りたいし、
整理しちゃったぁ。
せっかくの本が可哀相じゃないっ。
さくさく、せっせ、せっせ。
で、自分の本を並べたんだけど、
はっと、気づいた。
早く、自宅に戻って、おめぇん家やれよ。・・・
な、な、なんで、よそ様のところは、
こんなに気になるのだろう。
これが、外で、
A型みたいに、神経質で、完璧主義ね。
あくとさん家って、キレイでしょう?
と、言われるトコなんだろうなぁ。
う〜ん、何度、言われても、
この質問だけには、
回答したことがない記憶だけはある。
そんで、
買い物して帰る予定だったんだけど、
さくっと、帰宅。
けれど、
元気モードで、間違いではないが、
お片づけモードのスイッチに、
切り替えることが出来なかった今日1日だった。
でも、現在までに、27冊を、
図書館に寄付したんだな。
捨てたら、ただのゴミだけど、
誰かが、必要としたことが、嬉しかった。
わたしは、モノを捨てられないから、
精神的にも、救われる。
ふと、思った。
そういえば、9月にお片づけを意識してから、
虫食い状態だけど、部屋の隙間が増えたなぁ、と。
捨ててるモノは、
雑誌、ちらし、DM、割れたモノ、
とかの明らかなゴミで、
大きなモノは、処分してない。
やっぱ、
自室にゴミって、ないんじゃないかなぁ?
しかも、どんなモノでも、
リサイクル、代用とかって、
出来るんじゃないかな?
う〜ん。気にしてたら、
今年中には、
汚部屋を脱出できないような気もしてくる。
方向性が見つからない、
もしばらく、隙間を作ってくか?
まずは、お片づけに慣れること、
モノに対して、どう向き合うか
(モノを増やさない、エコ、処分すること、など)
人生に、必要ないと、全てを捨ててしまい、
今をスッキリできても、
きっと、1年後、汚部屋になることは、
目に見えている。
部屋中、ぼこぼこ、隙間を作るような、
お片づけしながら、
こころのリハビリをしても、
いいんじゃないか?
往生際が悪くてもいいじゃない。
自分で作った汚部屋だし、
購入したとき、頂いたときは、
決して、邪魔ではなかったはず。
邪魔になったのは、
自分のせいだから、
最後まで、責任をもとう。
整理整頓できる女になって、
書籍なんか、発売しちゃったりして、
(調子に乗り過ぎだ)
エキスパートなんて、言われてっ
(妄想が進む三十路)
うん、がんばろぉ。
ゆっくりと、満足いく形で、
片付けていこう。
よし、ビバ、お片づけっ。
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と、思ったあなた、賢い!
10月に1回、11月2回で、
売れそうにもない書籍を、
図書館に3度、運んだ。
10月の1回は、
月曜で、その日は、休刊日だった。
しまった!
そうだぁ、前回も、
月曜日で、泣く泣く、持って帰ったんだった。
う〜ん。なぜ、
同じことを繰り返してしまうのか?
どうして、学ばないのか?
わたしの、脳みそは、腐っているんじゃないか?
ま、学習能力のある頭なら、
部屋が、あんなに、なるはずはない。
しかし、今回は、これから、人と会う約束をしている。
これは、重い。

もうすげ、分厚いのだ。
どうしよ。どうしよ。
イヤだ。イヤだ。
持って帰りたくはない。
閉館している、図書館の前で、立ち尽くしていた。
六法全書と、辞典、BL小説2冊。
BL小説なんかは、オークションのおまけで、
付いてきて、大型古書店3箇所に、
持って行ったが、断られたモノ。
第一、あくとは、ノーマルで。。。
(いえ、ホントです)
こんなの持って、人と会いたくはないし、
持って、移動すること自体、
めんどくさいよぉ。
どのくらい経ったか判らないが、
しばらく、考えて、悪知恵が働いた。
勝手に置いて来たらよくね?
図書館って、
普通、返却口って、あるんじゃないのかな?
お休みの日や、時間外なんか、
勝手に、返却する場所。
館外を探してみた。
探してみた。
ものすげ、探してみた。
くまなく探してみた。・・・
見つかんねぇ。
結構、ぐるぐる、したのだが、
探すことが出来なかった。
そこに、ご近所の方に、声をかけられた。
「あのぉ?返却口なら、左の奥にありますよ?」
(///▽///)はずい。
ずっと、見られていた。
閉館している建物の前で、
考え込み、思い立ったように、
ぐるぐる歩き回っている、不審な女を。
不憫に思ったのか、危ないと思ったのか、
はたまた、可哀相で、声をかけたのか。
『あ、あっりがとぉうござぁいまっすっ』
動揺しながら、言われた場所に行ってみた。
ふんっ、こんな場所、わかんねぇよぉっ。
と、悪態をつきながら、
返却口に入れようとした。
あれ、でも、勝手に入れたら、
職員さん、混乱するかな?
借りたものではないし、
後ろに、記録用紙もない。
個人の私物を間違えて、
投函されたと、思うんじゃね?
迷う。
でも、持って帰りたくない。
寄付するつもりが、逆に、迷惑かけてしまう。
そこで、バックから、手帳をとりだし、
寄付する旨を書いた。
貼り付けるモノなんてないから、
六法全書の外箱に挟むことにしたのだが、
声をかけられた動揺と、
焦りも手伝って、
漢字が全く思い出せない。
『六法全書、辞典、小説2冊をきふします。
コミュニティのこうかんばしょに、おいてください。』
お前は、いくつだってぇ〜の。(三十路です)
早く、その場を立ち去りたい思いから、
普段からの汚い字は、さらに汚くし、
小学生よりも幼い内容のメモを挟み、
投函した。(///▽///)まじ、はずい・・・
それから、2度目は、
小説4冊。前回の、はずい思いから、
月曜日ではなかった。
人間、嫌を経験すると、
絶対に、間違わないらしい。
この4冊は、以前、人から頂いた。
「あ〜ちゃん、本スキでしょ。」
と、頂いたのだが、頂いた瞬間に判った。
これ、古書店で、売れないから、
わたしに回したでしょ?
しかも、劣化してるだけじゃなく、
なんだ、
「夜だけの恋」って。

1978年発行・・
つうか、醗酵してんじゃん。
しかも、エロい小説じゃね?
チラ見しても、親父が喜びそうなヤツだよぅ。
これを、くれた40後半のエロ親父。
あたいに、こんなものくれて、
どうするつもりだったんだい?
おっさん、悪いが、
あんたにも、この本にも興味ねぇや。
多分、4年以上前に頂いて、
開くこともなく、我が家でさらに、
醗酵させてたものなんだよねぇ。
なんで、もっと、前に、
さよなら、出来なかったんだろう。
捨てることは、できなかったんだろうね。
きっと、捨てる行為に、
罪悪感があったんだろうね。
他の、「赤川次郎シリーズ」は、
中学生の頃は、夢中で、読んだ記憶はある。
大人になってからは、
見るには、ちょっと、物足りないというか、
あまり、興味がなかったから、
同じ方から頂いて、今日まで、寝かせておいた。
赤川シリーズで、読んだものは、これ。
そんで、9月に、
図書館に行って寄付したときから、
初めて、館内に入ったんだけど、
『エコは、こころの満足』
あの、11冊が、ないわけよ。
あぁ、誰かが、持って帰ってくれたんだなぁ。
読んだら、捨てちゃうのかも知れないけど、
また、ここに、かえってくれるかもしれないし、
もしかしたら、
あと、数年は行ったり来たりするのかも。
なぁんて、微笑みながら、
けど、この4冊は、劣化が激しいし、
「夜だけの恋」
は、エロい小説だからなぁ。
読む人なんていないかも。
と、思いながら、静かに、置き去りした・・・
さよならぁ。
うまく、活用することができず、ごめんな。
ここで、いい人に出会うんだよ。
と、図書館を後にしました。
それで、今日は、8冊をもって、
図書館に行きました。
さよならしたコたちは、
手話の本3冊、
お金に関する本1冊、
経営の本1冊、
小説1冊、
自己啓発書2冊の、計8冊。



手話の本の1冊は、
俳優、篠田三郎さんによって、
わかりやすく、
写真付きで、教えてくれた。

お世話になりました、篠田さん。
もう、わたしは、大丈夫ですっ。(泳ぐ目)
そして、
真ん中の写真の宮部みゆきさんの小説本は、
先ほど、お伝えした、エロい親父から頂いた、
エロい作品です。
チラ見して、やめました。
時代物のエロ作品は、
ちょっと、わたしには、
まだ、子供なのか、読めませんっ。
でも、宮部みゆきさんって、
ほんと、多彩なジャンルで、
作品をだしてるねぇ。
ある意味、天才だよ、この方は。
彼女の代表作といったら、こんなものあります。
でね、図書館のそのコーナー行ったらさぁ、
前回の、劣化した4冊がね、ないのよ。
うそぉんっ。
て、おもっちゃって、
やっぱ、ここでは、劣化した、
あの本たちでも、スター選手なんだなぁ。
と、思いました。
でさ、8冊の本を置こうとしたんだけど、
あまりにも、雑然として、
ごちゃごちゃ、してるの。
ここはね、
あまり、職員さんも、整理してないみたい。
まぁ、役所の人間だしね、
記録してる書籍だけで、
いっぱいなのかもしれないけど、
ほんと、ごちゃごちゃ。
思わず、
自分とこのコを置く場所も作りたいし、
整理しちゃったぁ。
せっかくの本が可哀相じゃないっ。
さくさく、せっせ、せっせ。
で、自分の本を並べたんだけど、
はっと、気づいた。
早く、自宅に戻って、おめぇん家やれよ。・・・
な、な、なんで、よそ様のところは、
こんなに気になるのだろう。
これが、外で、
A型みたいに、神経質で、完璧主義ね。
あくとさん家って、キレイでしょう?
と、言われるトコなんだろうなぁ。
う〜ん、何度、言われても、
この質問だけには、
回答したことがない記憶だけはある。
そんで、
買い物して帰る予定だったんだけど、
さくっと、帰宅。
けれど、
元気モードで、間違いではないが、
お片づけモードのスイッチに、
切り替えることが出来なかった今日1日だった。
でも、現在までに、27冊を、
図書館に寄付したんだな。
捨てたら、ただのゴミだけど、
誰かが、必要としたことが、嬉しかった。
わたしは、モノを捨てられないから、
精神的にも、救われる。
ふと、思った。
そういえば、9月にお片づけを意識してから、
虫食い状態だけど、部屋の隙間が増えたなぁ、と。
捨ててるモノは、
雑誌、ちらし、DM、割れたモノ、
とかの明らかなゴミで、
大きなモノは、処分してない。
やっぱ、
自室にゴミって、ないんじゃないかなぁ?
しかも、どんなモノでも、
リサイクル、代用とかって、
出来るんじゃないかな?
う〜ん。気にしてたら、
今年中には、
汚部屋を脱出できないような気もしてくる。
方向性が見つからない、
もしばらく、隙間を作ってくか?
まずは、お片づけに慣れること、
モノに対して、どう向き合うか
(モノを増やさない、エコ、処分すること、など)
人生に、必要ないと、全てを捨ててしまい、
今をスッキリできても、
きっと、1年後、汚部屋になることは、
目に見えている。
部屋中、ぼこぼこ、隙間を作るような、
お片づけしながら、
こころのリハビリをしても、
いいんじゃないか?
往生際が悪くてもいいじゃない。
自分で作った汚部屋だし、
購入したとき、頂いたときは、
決して、邪魔ではなかったはず。
邪魔になったのは、
自分のせいだから、
最後まで、責任をもとう。
整理整頓できる女になって、
書籍なんか、発売しちゃったりして、
(調子に乗り過ぎだ)
エキスパートなんて、言われてっ
(妄想が進む三十路)
うん、がんばろぉ。
ゆっくりと、満足いく形で、
片付けていこう。
よし、ビバ、お片づけっ。
人気blogランキングへ ←年内中には、終んねぇじゃね?
と、思ったあなた、賢い!
ロッキーのテーマ感動をもう一度
わたしは、
この作品の“2”までしか、見ていない。
この作品を初めて見たのは、
「ロッキー2」で12歳だった。
12歳の少女(←?)が見るには、
良く意味も判らず、判らないからこそ、
「ロッキー1」を見たのだった。
しかし、「1、2」みたとて、
音楽がかっこいいな。
としか、覚えていない。
でも、なぜだろう。今、無性に見たい。
この動画を見たとき、ズキンとした。
涙とともに、ふつふつ、と、何かがざわめいた。
この、2つ目の動画の曲は、大好きな曲なのに、
いまだ、タイトルさえも、知らない。
【新フルバージョーン】
最後のこれは、まだ、少女だった頃、
初めて見て、聞いて感動した。
さっきも、見ていて、涙が溢れてきた。
あの頃の夢は〜・・そんなこと、思ったりした。
・・・
・・・?・・・?
でも、最後の最後に、
??
ドン引きし、涙もふっとんだ。
あ、あ、あれは、ないやろ・・・?
大人になり過ぎてしまったのか、
イヤ、感動した、幼心は、
もう失ってしまっただけなのか?
大人になるって、何かを失うことなのね・・・

人気blogランキングへ←せっかくの涙が、ちょちょ切れて、
え〜っ、あれは、市民マラソンやろっ〜。
と、思ったあなた。
わたしも、そう思いました。
お仲間ですから、クイッククイック。
わたしは、
この作品の“2”までしか、見ていない。
この作品を初めて見たのは、
「ロッキー2」で12歳だった。
12歳の少女(←?)が見るには、
良く意味も判らず、判らないからこそ、
「ロッキー1」を見たのだった。
しかし、「1、2」みたとて、
音楽がかっこいいな。
としか、覚えていない。
でも、なぜだろう。今、無性に見たい。
この動画を見たとき、ズキンとした。
涙とともに、ふつふつ、と、何かがざわめいた。
この、2つ目の動画の曲は、大好きな曲なのに、
いまだ、タイトルさえも、知らない。
【新フルバージョーン】
最後のこれは、まだ、少女だった頃、
初めて見て、聞いて感動した。
さっきも、見ていて、涙が溢れてきた。
あの頃の夢は〜・・そんなこと、思ったりした。
・・・
・・・?・・・?
でも、最後の最後に、
??
ドン引きし、涙もふっとんだ。
あ、あ、あれは、ないやろ・・・?
大人になり過ぎてしまったのか、
イヤ、感動した、幼心は、
もう失ってしまっただけなのか?
大人になるって、何かを失うことなのね・・・
人気blogランキングへ←せっかくの涙が、ちょちょ切れて、
え〜っ、あれは、市民マラソンやろっ〜。
と、思ったあなた。
わたしも、そう思いました。
お仲間ですから、クイッククイック。
男と女友情に変わるとき
数日前、男友達が、
今月お店を出すことになっていたので、
電話してみた。
彼とは、女友達に紹介されて、
知り合って、4年くらいだと思う。
女友達とは、その1年後、
さっぱり、付き合いがなくなり、
彼とは、半年に一度くらい、
メールや、電話で、
近況を報告し合うだけの付き合いだ。
けれど、お互い、友人として、
心地よく思っていて、
2人して、彼女とは、付き合いがないけど、
こうして、久しぶりにあっても、
違和感なく、過ごせるね。
そんな会話をしていた。
お互いに、恋愛感情はないけれど、
やっぱり、そんなものを感じさせないで、
会わずにいても、
気にかけ合う友というのは、いいものだ。
過去に、彼と、彼の友人、3人で会っていて、
歩道を歩いていたら、
そこは、2人しか、通れず、
2人、並んで歩いた。
そのとき、彼が、突然言った。
「もう、大丈夫。俺、整理できた。
あ〜のこと、(あくとのこと)モヤモヤ、してたけど、
これから、ちゃんと、友達でいられるから」
さっぱり、意味が判らず、
『え?何?意味が判らないんだけど?』
「ん、だから、これからは、ちゃんと、
友達になれるから」
『うんとぉ?えっとぉ?それは?つまりぃ?
女性として、異性の対象としていたんだけど、
これからは、お友達でお願いします、という意味?』
「うん、そう」
『あの?
初めて聞いたんだけど、
ずっと、女として見ていたと?』
「うん」
・・・
・・・
・・・
『・・・いつから?』
「初めてあった時から」
・・・えっと、かれこれ、
2年以上前の話で、
その間、3、4回しか、
会っていないけど???
『・・・それって、伝えてくれた?』
「言えるわけないだろうっ。
それに、普通、解れよっ」
『え?いや〜判んないよ、普通』
「普通はさ、自然とそうなって行くんだよ。
けど、そうならないってことは、
そういうことなんだよ(それだけの関係)」
・・そ、そうなんだ。
普通は、自然になっていくものなんだ。
そうか、だから、わたし、今まで、一人なんだ。
うわぁ、
これまで、どんな、チャンスを、
見過ごしていたんだろ。
なんか、普通が、わかんない。
すげー、自分の過去が気になる。
それで、わたしは、彼に言った。
『ありがとう、それは、つまり、スキだ。
と、言ってくれたことと、同じだね。
心から、嬉しいと思う。
嫌いだ、と言われるよりも、スキだ。
と言ってくれたこと、本当に嬉しい。
わたしはね、
あなたを、ちゃんと、男性としてみています。
だけど、それは、まだ、loveではないです。
もちろん、これから先、男と女だし、
loveに変わることはあるかもしれない。
けれど、今は、自分のことで、
いっぱいで、そういう、いっぱいを抱えたまま、
恋愛はできないし、
例え、始まったとして、
お互いに、欲がでてきたとき、
満たされない時間を過ごすだけだと思うんだ。
きっと、そうなったら、傷つけ合うだけだよね』
「・・うん、そう思う。
見てて判ったんだ。
そういう、女だって。
だから、このままがいい、そうだろ?
ありがとう、そう言ってくれて、俺、なんか、嬉しい」
そして、二人で、
ぷぷっ、ぷっ、ぷっ、
くすくすっ、くすくすくす。。。
て、笑いながら、話して、
もう一人の連れが、なんだよぉ。
何、話してるんだよぉっ。
仲間に入れてくれよぉ。
いやぁだ、内緒。秘密だもん。
て、夜明けの坂道を、
きゃきゃと、はしゃぎながら、歩いたんだ。
そんな彼は、料理人で、
スポンサーをみつけて、店を出すことになった。
わたしは、その関係をどんな関係なのか、
大人の関係なのか、何も聞いてはいない。
でも、三十路も過ぎて、
世の中、ある程度、渡り歩いた女の聞く質問としては、
無粋な質問だと思う。
スポンサーじたい、女か、男かもわからないし。
どちらにしても、40半ばの男が、
一国一城の主になったことだけは、
応援するに、値する。
お店の開店に合わせて、
植木や、額物、といったお祝いを贈りたいのだが、
なにしろ、わたしは、無職だ。
お金のかかるものは、
正直、自分の首を絞めるだけで、情けなかった。
開店のお祝い金を、
20万くらい入れて、ぽーん。と、出したかったし、
玄関先の内装費は、私に、任せて。
そんなことも、言いたかった。
友のために、なにも、出来ないことが、
本当に、情けなく、
生活が、落ちぶれてしまっているのだと、
改めて思い知らされる。
電話のあと、30分後に、迎えがきて、
久しぶりに合った彼に伝えた。
『嘘をついていることがある、
つうか、言ってないことがある、
こんなに、長く、付き合える友とは、
思っていなかったし、ごめん・・
わたしは、2年以上前から、無職なの』
彼の、内装中の、お店で、ぽつり、と話した。
とても、静かな夜に、彼は、衝撃を受けていた。
けれど、すぐに、
「そうか、疲れちゃったんだな」と言った。
深くは、何も聞かれなかった。
『だから、ごめん、大切な仲間の、門出に、
何もしてあげられないの。お祝いさえ、贈れない。』
本当に、惨めにも似た、
情けない気持ちでいっぱいだった。
『だ、だ、からねっ、自宅で、いらないもの、持ってきたっ、
で、で、でも、い、い、要らなかったら言ってっ。
持って帰るからっ』

フキン、
ほいほい(10年モノ)
すだれ?
(多分、お皿に敷いて、サラダとか、
お蕎麦とか置くやつ)
ステンレス灰皿、
わずかに使用した、
ライター6本。
え〜まことに残念なことですが、
全てもらい物です。
女なら、せめて、こういう、
割れない灰皿を贈ってほしいし、


“ほいほい”まず、ねぇな・・・
男らしい、贈りもので、涙がでそうだっ。
ほいほい、ライター以外は、
オークションのおまけに使用しようかな、
と思っていたもので、どっちにしろ、
人にあげようとしていたモノです。
はい、わたしは、最低です。。。
なんか、
「じゃ、もらっとくかな、使うかもしれないし・・」
そんな感じで、受け取ってはくれました。
嬉しくないよね、普通。
でも、ライターだけは、すごく、喜んでいました。
お店のライターは、作る予定がなかったので、
必ず、ライターは、なくなるし、
いくらあっても、助かる、とのこと。
うん、なくなる理由、判るなぁ。
多分、
わたしや、
ぜろちゃん、
りこさん、
夏目さん、
こちらのお宅に、勢ぞろいして、
気が付いたら、いるんだよね。
うんうん。きっとね。
うち、なんで、
こんなに、わらわらと、増えるんだ?
と、思ったりしたもん。
お店の名前とか見ると、
青森、北海道、沖縄とか、あったりして、
なんか、どうやって、わたしの手に渡ったのか、
不思議なときある。
ライターも、一応、
他のお店や、
電話番号のないものなんかを、集めました。
そんで、話は、戻って、
なにも応援できない分、
手伝わせてと、
内装のお手伝いや、洗い物、
食器の整理など、
深夜の12時半から、朝の6時まで、働きました。
心地よい気だるさが残りました。
その後、お昼過ぎても、眠れず、
身体は、疲れているのに、
全く、睡魔がこないので、睡眠障害なのだなぁ、
自覚する。
社会復帰できるのかなぁ。
なんて、軽く、考えたけど、
こんなことで、落ち込んでいられないわっ。
と、お店で、彼に必要なモノが、わかったので、
自宅の要らないものを、物色できそうだ。
上の写真の、10年モノの“ほいほい”なんだけど、
ヤツは我が家には、出没したことはなく、
例の、クイックルと、一緒に、発見したんだよね。
『ウイルスを培養する我が家Part1』
あのときは、食事中の方も、おられるかなと思い、
写真を遠慮したんだけど、
そのときに、一緒に、封印したんだ。
捨てずに、取っておいて、良かったなぁ。
捨てたらさ、ただの、ゴミじゃない?
でも、使ってくれるっていうんだよ。
灰皿も、捨てちゃえば、ゴミだけど、
割れるモノじゃないから、
友人が、お店やっている間は、
絶対に、ゴミじゃないし、
あと、10年は、そこに、いるような気がする。
いや、もっとかな^^
1年ということは、ないだろうと、信じているし、
これも、エコで、お部屋から、モノが減ったということだし。
一石二鳥じゃない♪
そんな風に、思って、
さて、今日は、友人に、何を贈ろうかな?
と、お部屋、物色しています。
え?友人の店を、処分場だなんて、
おもっては、いませんっ。ぜ、ぜ、ぜっ絶対にっ。
人気blogランキングへ
この、お話には、続きもあるのですが、
次回まで、待っていてくださいね。
いつも、応援くださって、ありがとう^^
ランキングがあがると、ほんと、がんばろう♪と、思えちゃう。
みなさんの、おかげです^^
数日前、男友達が、
今月お店を出すことになっていたので、
電話してみた。
彼とは、女友達に紹介されて、
知り合って、4年くらいだと思う。
女友達とは、その1年後、
さっぱり、付き合いがなくなり、
彼とは、半年に一度くらい、
メールや、電話で、
近況を報告し合うだけの付き合いだ。
けれど、お互い、友人として、
心地よく思っていて、
2人して、彼女とは、付き合いがないけど、
こうして、久しぶりにあっても、
違和感なく、過ごせるね。
そんな会話をしていた。
お互いに、恋愛感情はないけれど、
やっぱり、そんなものを感じさせないで、
会わずにいても、
気にかけ合う友というのは、いいものだ。
過去に、彼と、彼の友人、3人で会っていて、
歩道を歩いていたら、
そこは、2人しか、通れず、
2人、並んで歩いた。
そのとき、彼が、突然言った。
「もう、大丈夫。俺、整理できた。
あ〜のこと、(あくとのこと)モヤモヤ、してたけど、
これから、ちゃんと、友達でいられるから」
さっぱり、意味が判らず、
『え?何?意味が判らないんだけど?』
「ん、だから、これからは、ちゃんと、
友達になれるから」
『うんとぉ?えっとぉ?それは?つまりぃ?
女性として、異性の対象としていたんだけど、
これからは、お友達でお願いします、という意味?』
「うん、そう」
『あの?
初めて聞いたんだけど、
ずっと、女として見ていたと?』
「うん」
・・・
・・・
・・・
『・・・いつから?』
「初めてあった時から」
・・・えっと、かれこれ、
2年以上前の話で、
その間、3、4回しか、
会っていないけど???
『・・・それって、伝えてくれた?』
「言えるわけないだろうっ。
それに、普通、解れよっ」
『え?いや〜判んないよ、普通』
「普通はさ、自然とそうなって行くんだよ。
けど、そうならないってことは、
そういうことなんだよ(それだけの関係)」
・・そ、そうなんだ。
普通は、自然になっていくものなんだ。
そうか、だから、わたし、今まで、一人なんだ。
うわぁ、
これまで、どんな、チャンスを、
見過ごしていたんだろ。
なんか、普通が、わかんない。
すげー、自分の過去が気になる。
それで、わたしは、彼に言った。
『ありがとう、それは、つまり、スキだ。
と、言ってくれたことと、同じだね。
心から、嬉しいと思う。
嫌いだ、と言われるよりも、スキだ。
と言ってくれたこと、本当に嬉しい。
わたしはね、
あなたを、ちゃんと、男性としてみています。
だけど、それは、まだ、loveではないです。
もちろん、これから先、男と女だし、
loveに変わることはあるかもしれない。
けれど、今は、自分のことで、
いっぱいで、そういう、いっぱいを抱えたまま、
恋愛はできないし、
例え、始まったとして、
お互いに、欲がでてきたとき、
満たされない時間を過ごすだけだと思うんだ。
きっと、そうなったら、傷つけ合うだけだよね』
「・・うん、そう思う。
見てて判ったんだ。
そういう、女だって。
だから、このままがいい、そうだろ?
ありがとう、そう言ってくれて、俺、なんか、嬉しい」
そして、二人で、
ぷぷっ、ぷっ、ぷっ、
くすくすっ、くすくすくす。。。
て、笑いながら、話して、
もう一人の連れが、なんだよぉ。
何、話してるんだよぉっ。
仲間に入れてくれよぉ。
いやぁだ、内緒。秘密だもん。
て、夜明けの坂道を、
きゃきゃと、はしゃぎながら、歩いたんだ。
そんな彼は、料理人で、
スポンサーをみつけて、店を出すことになった。
わたしは、その関係をどんな関係なのか、
大人の関係なのか、何も聞いてはいない。
でも、三十路も過ぎて、
世の中、ある程度、渡り歩いた女の聞く質問としては、
無粋な質問だと思う。
スポンサーじたい、女か、男かもわからないし。
どちらにしても、40半ばの男が、
一国一城の主になったことだけは、
応援するに、値する。
お店の開店に合わせて、
植木や、額物、といったお祝いを贈りたいのだが、
なにしろ、わたしは、無職だ。
お金のかかるものは、
正直、自分の首を絞めるだけで、情けなかった。
開店のお祝い金を、
20万くらい入れて、ぽーん。と、出したかったし、
玄関先の内装費は、私に、任せて。
そんなことも、言いたかった。
友のために、なにも、出来ないことが、
本当に、情けなく、
生活が、落ちぶれてしまっているのだと、
改めて思い知らされる。
電話のあと、30分後に、迎えがきて、
久しぶりに合った彼に伝えた。
『嘘をついていることがある、
つうか、言ってないことがある、
こんなに、長く、付き合える友とは、
思っていなかったし、ごめん・・
わたしは、2年以上前から、無職なの』
彼の、内装中の、お店で、ぽつり、と話した。
とても、静かな夜に、彼は、衝撃を受けていた。
けれど、すぐに、
「そうか、疲れちゃったんだな」と言った。
深くは、何も聞かれなかった。
『だから、ごめん、大切な仲間の、門出に、
何もしてあげられないの。お祝いさえ、贈れない。』
本当に、惨めにも似た、
情けない気持ちでいっぱいだった。
『だ、だ、からねっ、自宅で、いらないもの、持ってきたっ、
で、で、でも、い、い、要らなかったら言ってっ。
持って帰るからっ』

フキン、
ほいほい(10年モノ)
すだれ?
(多分、お皿に敷いて、サラダとか、
お蕎麦とか置くやつ)
ステンレス灰皿、
わずかに使用した、
ライター6本。
え〜まことに残念なことですが、
全てもらい物です。
女なら、せめて、こういう、
割れない灰皿を贈ってほしいし、

“ほいほい”まず、ねぇな・・・
男らしい、贈りもので、涙がでそうだっ。
ほいほい、ライター以外は、
オークションのおまけに使用しようかな、
と思っていたもので、どっちにしろ、
人にあげようとしていたモノです。
はい、わたしは、最低です。。。
なんか、
「じゃ、もらっとくかな、使うかもしれないし・・」
そんな感じで、受け取ってはくれました。
嬉しくないよね、普通。
でも、ライターだけは、すごく、喜んでいました。
お店のライターは、作る予定がなかったので、
必ず、ライターは、なくなるし、
いくらあっても、助かる、とのこと。
うん、なくなる理由、判るなぁ。
多分、
わたしや、
ぜろちゃん、
りこさん、
夏目さん、
こちらのお宅に、勢ぞろいして、
気が付いたら、いるんだよね。
うんうん。きっとね。
うち、なんで、
こんなに、わらわらと、増えるんだ?
と、思ったりしたもん。
お店の名前とか見ると、
青森、北海道、沖縄とか、あったりして、
なんか、どうやって、わたしの手に渡ったのか、
不思議なときある。
ライターも、一応、
他のお店や、
電話番号のないものなんかを、集めました。
そんで、話は、戻って、
なにも応援できない分、
手伝わせてと、
内装のお手伝いや、洗い物、
食器の整理など、
深夜の12時半から、朝の6時まで、働きました。
心地よい気だるさが残りました。
その後、お昼過ぎても、眠れず、
身体は、疲れているのに、
全く、睡魔がこないので、睡眠障害なのだなぁ、
自覚する。
社会復帰できるのかなぁ。
なんて、軽く、考えたけど、
こんなことで、落ち込んでいられないわっ。
と、お店で、彼に必要なモノが、わかったので、
自宅の要らないものを、物色できそうだ。
上の写真の、10年モノの“ほいほい”なんだけど、
ヤツは我が家には、出没したことはなく、
例の、クイックルと、一緒に、発見したんだよね。
『ウイルスを培養する我が家Part1』
あのときは、食事中の方も、おられるかなと思い、
写真を遠慮したんだけど、
そのときに、一緒に、封印したんだ。
捨てずに、取っておいて、良かったなぁ。
捨てたらさ、ただの、ゴミじゃない?
でも、使ってくれるっていうんだよ。
灰皿も、捨てちゃえば、ゴミだけど、
割れるモノじゃないから、
友人が、お店やっている間は、
絶対に、ゴミじゃないし、
あと、10年は、そこに、いるような気がする。
いや、もっとかな^^
1年ということは、ないだろうと、信じているし、
これも、エコで、お部屋から、モノが減ったということだし。
一石二鳥じゃない♪
そんな風に、思って、
さて、今日は、友人に、何を贈ろうかな?
と、お部屋、物色しています。
え?友人の店を、処分場だなんて、
おもっては、いませんっ。ぜ、ぜ、ぜっ絶対にっ。
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この、お話には、続きもあるのですが、
次回まで、待っていてくださいね。
いつも、応援くださって、ありがとう^^
ランキングがあがると、ほんと、がんばろう♪と、思えちゃう。
みなさんの、おかげです^^
エコ・なんでも転身いや変身
え〜、寒くなりましたね。
いくら、あたいが、裸族でも、服を着ています。
寝るとき意外は。・・・
まぁ、そんなことは、嫁入り前ですが、いいんです。
一度、お片づけモードから、
めんどくさいモードに転落すると、
這い上がるのに、
時間が掛かることを知りました。
ほんと、“やるき”という名の、
お片づけ妖精さんは、
すっかり、家出してしまい、
戻ってくる気配すらありません。
出て行くときは、勝手に出て行き、
そして、ふらっと、戻ってくる、
移り気な男。(←そうか、男だったのね)
妖精さんは、両性ときいていたのに、
我が家には、珍しい男だったらしい。
♪♪♪
きぃっとー、帰ってくるんだと。
汚れた部屋から、手を振ればぁ。(べんべん)
あの子は、小さく頷いたぁ。(はぁ、よいしょ)
汚部屋の床で、誓ったけれど(それそーれ)
美部屋くらしで、忘れたかぁ?(じゃんじゃんじゃん)
帰ってこいよ、帰ってこいよ、
帰ってこぉーいよぉ。
♪♪♪
編作詞=あくと。
で、待っていても、帰ってこないので、
わたしが、このブログの復活しようと、
決めたあたりの、初心に帰ることにしました。
そんで、一時、“ながら片付け”は、
治まって、集中して、
お片づけや、
お掃除をすることが出来ていたのだけど、
また、“ながら片付け”をすることにしました。
まぁ、ね、そんでも、
他の人の3倍かかってるとは、思うし、
進んでないのだろうけど、
やって、良かった。
わたしに、合ってるみたい。
そして、今回の“ながらお片づけ”の協力者さんは、
こちら。『彼女たちの時代 』

(C)フジテレビ
『 彼女たちの時代 』
内容はね、とにかく、じ〜ん、としたな。
主人公は深津絵里さんで、
彼女たち主人公は、73年生まれの仲良し3人組。
3人のどの人格も、
わたしたち、どれかに、あてはまると、思うのね。
聞き役でお姉さんのような、
深津絵里さん演じる、深美。
水野美紀さん演じる、
天真爛漫で恋に生きる、千津。
そして、中山忍さん演じる、
女も、男と同じ仕事が出来るとキャリア志向の次子。
現代社会の、
リアルな現実を、等身大で、描かれていて、
仕事、リストラ、恋、不倫、友情を、
共感をもってしまうほど、丁寧に、作られている。
この作品は、古いので、
73年生まれの3人の、26歳を描いているのだが、
三十路以降がみても、抵抗なくみれる作品だ。
彼女たちの言う、
『大人になって、友達なんて、出来ないと思っていた。』
という、台詞がある。
わたしは、非常にそう思う。
例えば、
久しぶりに、友人から、電話がかかってくる。
あくと嬉しい(喜)
わぁ、久しぶりぃ♪お茶でも、しようか♪
なんて、言ってみると、ぜひぜひ。
と、言ってくれる。
そんで、るんるんで、
待ち合わせ場所に行くと、
たいがい、
宗教の勧誘か、
○む○えぃ、の勧誘か、
保険の成績が足りないから名前貸して。
美容器具、一緒に売らないか?
誰か紹介すると、いくら貰えるよ。
矯正下着買わない?
40万だけど、ローン組めるから、大丈夫。
などなど・・・
断ると、それから、連絡もない。
忘れたころに、連絡をしてみると、
友達のくせに、最低!
などと、言われてしまう。
もう、
友達なんて、要らないとさえ、思ってくる。
宗教に関しては、拉致られたことも数回。
寺にこもって、白装束を着せられ、
夜明け前、山を歩かされたものだ。
そんでもって、
和太鼓やってるの。感想を聞かせてもらえないかな?
お願い。
みんな、煮詰まっていて、見学してもらえて、
意見を言ってもらえたら、みんなも喜ぶし、
困ってるの(涙)
に、ほだされて、
うん、少しだけなら・・・
といった際には、高熱の日に限って、迎えが来て、乗り込まれ、絶対に、一人では、帰れない山の中に連れて行かれて、林の中の会館に連れ込まれ、女の集団に囲まれ、宗教の会員になりなさい、と、4時間、迫られるのが落ちである。
女は、時に手段を選ばない・・・
と、話は、それたが、
女性の友情って、いいなぁ。
そんな風に思える作品である。
みんなも、ぜひ、見てみてくださいね。
んでもって、とりあえず、
座ってできる、お片づけをしようと、
考えるが、あまり、浮かばず、エコすることにした。

これは、DMなどの名前の部分を、
せっせと、くるくる、ぐるぐるした。
そんでね、これを、
主人のトイレに、混ぜると、
紙だから、消臭効果もあるし、
モノを最後まで、使い切るといった、
わたしの、信念にとてもよく合った、

エコ生活である。
今、日本は、限られた土地の中で、
ゴミの置き場などが、
とても、問題になっているそうだ。
紙だから、わたしは、
燃やすものだと思っていたけれど、
何かの特集番組で、
紙や、資源のゴミとして出されたモノが、
処理が間に合わず、放置されているそうだ。
その間、劣化、腐敗し、
リサイクルとしては、難しい状態になっていて、
日本政府は、それを、どこに移動するか、
海に埋めるか、悩んでいるとのこと。
ゴミ袋に入れて、
すぐに燃やされるものと、
中を確認して開けられるものは、
無差別で選ばれるそうだ。
なので、わたしは、
名前が書いてあるものは、
せっせと、くるくる、している。
だって、職員が、
ソレをみたら、恥ずかしいもん。
近所じゃなくてもさぁ、なんかさぁ。ねぇ?
これは、わたしの想像だが、
分別が異常に厳しい地域がある。
60種類以上、分けて分別する地域などが、そうだ。
けれど、
うちの地域は、そんなに厳しくないよ。
という場所は、
開けられるものは、開けているのだと思う。
また、無差別であっても、
なにか、事件に関係するものなど、あるかもしれないし、
○県のゴミ収集所から、
現金発見などの、ニュースは、
職員が、開けたから、発見できたわけだし、
ゴミは、使い切ってから、捨てたいものだ。
それから、こんなことをしてみた。

これは、わたしの好きなクラシックのCDを、
1冊にまとめてみた。
そんで、こんなものも、1冊に。

↓
↓

いえ、はまって、○○様〜〜っ、
と、流れに乗っているわけではありません。
語学を勉強するのに、
食玩のおまけだったし、
たった、500円だったので、
買ったのです、間違いありませんっ。
クラシックも、ミュージックDVDも、
これから先、多分、
一生さよならは、ないだろう、と思いました。
流行のポップスではなく、
これから先、何度も聞くだろうし、
韓国ミュージックDVDも、
勉強するたび、聞くだろと思います。
つまり、一生、大事にするものだから、
決して、売るはずがないんです。
売らない=ケースが要らない。
なのでっ、
ケース分解して、中の裏ジャケットまで、
取り出しちゃいました♪
まぁ、20枚弱ですが、スッキリしました。
それから、空ケースですが、
もちろん、捨てたりしません。

蓋の部分を外し、
今度、リサイクル店に売ろうと思っていた、
CDの中身と、交換しちゃったんです。
これまで、聞かなくなったCDは、
ケースが割れていて、売ることが出来ませんでした。

割れたケースを、割れてないケースと取り替えて、
売れる状態にして、さよなら、するんです^^
交換しなかったら、きっと、
ずぅぅーっと、聞きもしないのに、
我が家に、居座ったと思います。
捨てる前に、これ、何かに、変身できないかな?
そう、思えたことで、お小遣いが、稼げるのだなぁ。
と、その出来と、発想に、満足するのでした。。。
当然、交換した、ぐだぐだ、の割れたケースは、
さっさと、さよならしました。

今まで、CDを守ってくれて、ありがとう♪
そんな気持ちで、お別れを言いました。
だってね、本来、正規の値段で、CDケース購入したら、
1枚約、63円くらいするんだよぉ。

高いんだもん。。。
あぁ、でも、今日は、ほんの少しだけど、
お部屋に、スペースが出来て、
その上、エコが出来たんだなぁ。
と、思うと、気分のいい一日でした。
なんか、このまま、
お片づけモードも、帰って来そうな予感。
早めに休んで、明日は、早起きできるかも。
生活が、改善されるといいなぁ。
そんな1日でした♪
んじゃ、またね。
人気blogランキングへ ←あのね、サボってたときは、すごく、下がってたんだけど、
一気に、50人くらい、上がって嬉しかったな。
いつも、応援してくださって、ありがとう♪がんばっていて、良かったぁ。
彼女たちの時代(1)
え〜、寒くなりましたね。
いくら、あたいが、裸族でも、服を着ています。
寝るとき意外は。・・・
まぁ、そんなことは、嫁入り前ですが、いいんです。
一度、お片づけモードから、
めんどくさいモードに転落すると、
這い上がるのに、
時間が掛かることを知りました。
ほんと、“やるき”という名の、
お片づけ妖精さんは、
すっかり、家出してしまい、
戻ってくる気配すらありません。
出て行くときは、勝手に出て行き、
そして、ふらっと、戻ってくる、
移り気な男。(←そうか、男だったのね)
妖精さんは、両性ときいていたのに、
我が家には、珍しい男だったらしい。
♪♪♪
きぃっとー、帰ってくるんだと。
汚れた部屋から、手を振ればぁ。(べんべん)
あの子は、小さく頷いたぁ。(はぁ、よいしょ)
汚部屋の床で、誓ったけれど(それそーれ)
美部屋くらしで、忘れたかぁ?(じゃんじゃんじゃん)
帰ってこいよ、帰ってこいよ、
帰ってこぉーいよぉ。
♪♪♪
編作詞=あくと。
で、待っていても、帰ってこないので、
わたしが、このブログの復活しようと、
決めたあたりの、初心に帰ることにしました。
そんで、一時、“ながら片付け”は、
治まって、集中して、
お片づけや、
お掃除をすることが出来ていたのだけど、
また、“ながら片付け”をすることにしました。
まぁ、ね、そんでも、
他の人の3倍かかってるとは、思うし、
進んでないのだろうけど、
やって、良かった。
わたしに、合ってるみたい。
そして、今回の“ながらお片づけ”の協力者さんは、
こちら。『彼女たちの時代 』

(C)フジテレビ
『 彼女たちの時代 』
内容はね、とにかく、じ〜ん、としたな。
主人公は深津絵里さんで、
彼女たち主人公は、73年生まれの仲良し3人組。
3人のどの人格も、
わたしたち、どれかに、あてはまると、思うのね。
聞き役でお姉さんのような、
深津絵里さん演じる、深美。
水野美紀さん演じる、
天真爛漫で恋に生きる、千津。
そして、中山忍さん演じる、
女も、男と同じ仕事が出来るとキャリア志向の次子。
現代社会の、
リアルな現実を、等身大で、描かれていて、
仕事、リストラ、恋、不倫、友情を、
共感をもってしまうほど、丁寧に、作られている。
この作品は、古いので、
73年生まれの3人の、26歳を描いているのだが、
三十路以降がみても、抵抗なくみれる作品だ。
彼女たちの言う、
『大人になって、友達なんて、出来ないと思っていた。』
という、台詞がある。
わたしは、非常にそう思う。
例えば、
久しぶりに、友人から、電話がかかってくる。
あくと嬉しい(喜)
わぁ、久しぶりぃ♪お茶でも、しようか♪
なんて、言ってみると、ぜひぜひ。
と、言ってくれる。
そんで、るんるんで、
待ち合わせ場所に行くと、
たいがい、
宗教の勧誘か、
○む○えぃ、の勧誘か、
保険の成績が足りないから名前貸して。
美容器具、一緒に売らないか?
誰か紹介すると、いくら貰えるよ。
矯正下着買わない?
40万だけど、ローン組めるから、大丈夫。
などなど・・・
断ると、それから、連絡もない。
忘れたころに、連絡をしてみると、
友達のくせに、最低!
などと、言われてしまう。
もう、
友達なんて、要らないとさえ、思ってくる。
宗教に関しては、拉致られたことも数回。
寺にこもって、白装束を着せられ、
夜明け前、山を歩かされたものだ。
そんでもって、
和太鼓やってるの。感想を聞かせてもらえないかな?
お願い。
みんな、煮詰まっていて、見学してもらえて、
意見を言ってもらえたら、みんなも喜ぶし、
困ってるの(涙)
に、ほだされて、
うん、少しだけなら・・・
といった際には、高熱の日に限って、迎えが来て、乗り込まれ、絶対に、一人では、帰れない山の中に連れて行かれて、林の中の会館に連れ込まれ、女の集団に囲まれ、宗教の会員になりなさい、と、4時間、迫られるのが落ちである。
女は、時に手段を選ばない・・・
と、話は、それたが、
女性の友情って、いいなぁ。
そんな風に思える作品である。
みんなも、ぜひ、見てみてくださいね。
んでもって、とりあえず、
座ってできる、お片づけをしようと、
考えるが、あまり、浮かばず、エコすることにした。

これは、DMなどの名前の部分を、
せっせと、くるくる、ぐるぐるした。
そんでね、これを、
主人のトイレに、混ぜると、
紙だから、消臭効果もあるし、
モノを最後まで、使い切るといった、
わたしの、信念にとてもよく合った、

エコ生活である。
今、日本は、限られた土地の中で、
ゴミの置き場などが、
とても、問題になっているそうだ。
紙だから、わたしは、
燃やすものだと思っていたけれど、
何かの特集番組で、
紙や、資源のゴミとして出されたモノが、
処理が間に合わず、放置されているそうだ。
その間、劣化、腐敗し、
リサイクルとしては、難しい状態になっていて、
日本政府は、それを、どこに移動するか、
海に埋めるか、悩んでいるとのこと。
ゴミ袋に入れて、
すぐに燃やされるものと、
中を確認して開けられるものは、
無差別で選ばれるそうだ。
なので、わたしは、
名前が書いてあるものは、
せっせと、くるくる、している。
だって、職員が、
ソレをみたら、恥ずかしいもん。
近所じゃなくてもさぁ、なんかさぁ。ねぇ?
これは、わたしの想像だが、
分別が異常に厳しい地域がある。
60種類以上、分けて分別する地域などが、そうだ。
けれど、
うちの地域は、そんなに厳しくないよ。
という場所は、
開けられるものは、開けているのだと思う。
また、無差別であっても、
なにか、事件に関係するものなど、あるかもしれないし、
○県のゴミ収集所から、
現金発見などの、ニュースは、
職員が、開けたから、発見できたわけだし、
ゴミは、使い切ってから、捨てたいものだ。
それから、こんなことをしてみた。

これは、わたしの好きなクラシックのCDを、
1冊にまとめてみた。
そんで、こんなものも、1冊に。

↓
↓

いえ、はまって、○○様〜〜っ、
と、流れに乗っているわけではありません。
語学を勉強するのに、
食玩のおまけだったし、
たった、500円だったので、
買ったのです、間違いありませんっ。
クラシックも、ミュージックDVDも、
これから先、多分、
一生さよならは、ないだろう、と思いました。
流行のポップスではなく、
これから先、何度も聞くだろうし、
韓国ミュージックDVDも、
勉強するたび、聞くだろと思います。
つまり、一生、大事にするものだから、
決して、売るはずがないんです。
売らない=ケースが要らない。
なのでっ、
ケース分解して、中の裏ジャケットまで、
取り出しちゃいました♪
まぁ、20枚弱ですが、スッキリしました。
それから、空ケースですが、
もちろん、捨てたりしません。

蓋の部分を外し、
今度、リサイクル店に売ろうと思っていた、
CDの中身と、交換しちゃったんです。
これまで、聞かなくなったCDは、
ケースが割れていて、売ることが出来ませんでした。

割れたケースを、割れてないケースと取り替えて、
売れる状態にして、さよなら、するんです^^
交換しなかったら、きっと、
ずぅぅーっと、聞きもしないのに、
我が家に、居座ったと思います。
捨てる前に、これ、何かに、変身できないかな?
そう、思えたことで、お小遣いが、稼げるのだなぁ。
と、その出来と、発想に、満足するのでした。。。
当然、交換した、ぐだぐだ、の割れたケースは、
さっさと、さよならしました。

今まで、CDを守ってくれて、ありがとう♪
そんな気持ちで、お別れを言いました。
だってね、本来、正規の値段で、CDケース購入したら、
1枚約、63円くらいするんだよぉ。
高いんだもん。。。
あぁ、でも、今日は、ほんの少しだけど、
お部屋に、スペースが出来て、
その上、エコが出来たんだなぁ。
と、思うと、気分のいい一日でした。
なんか、このまま、
お片づけモードも、帰って来そうな予感。
早めに休んで、明日は、早起きできるかも。
生活が、改善されるといいなぁ。
そんな1日でした♪
んじゃ、またね。
人気blogランキングへ ←あのね、サボってたときは、すごく、下がってたんだけど、
一気に、50人くらい、上がって嬉しかったな。
いつも、応援してくださって、ありがとう♪がんばっていて、良かったぁ。
彼女たちの時代(1)
お久しぶりです。長いこと、何もできませんでした。
んで、とりあえず、自分が冷静になるにも、
頭をリセットして、整理する順番を考えるのに、
間取りをつくってみました。
そんで、ここに、書いたのは、
絶対に、動かせないものを、
記載してみました。
正確ではなく、大体、です。だいたい。。
ま、だいたい、こんな感じ。
自分が、判ればいいや。。。。

そんで、
西から東を見たとき

南から北を見たとき

東から西を見たとき

北から南を見たとき

PCが見えるだろ。。。これが、だいたい、真ん中・・・
この写真は、お片づけを決意したときに撮ったんだけど、
さらに、ひどくなってるんだよぉ。
もう、頭、ごんごん、しちゃいそうだよ。
南の柱の横が、TVアンテナがあり、マンションの作りで、
音の関係もあり、TVは、絶対に、この辺がいいのね。
『汚部屋に住む、仲間たち』
の記事の場所です。
しかも、睡眠時、枕元っす。
そんで、Cのキッチン横には、
『掃除での、新たな壁』
の記事の場所です。
うわぁ、最悪だぁ!
改めてみると、へこむな。
片付けするん気、あるんかな?
も、も、もちろん、ありますとも。。。
やっぱ、玄関地区と、東地区A・B
ここいらから、しないと、どんなに頑張っても、
スペースは、生まれないなぁ。
ふぅ。ちょっと、休憩。みかんでも、食っちゃぉ。

宮崎産、みかん旨いんです・・・
イヤイヤ。。休憩多いし、
うむ・・・つうか、考えさせてちょ。
いや、誰か、アドバィすぅ・・・なんて、しようかな?
と、思った方、どうぞ、ご参加くださいまし。
自分じゃ、無理ですからっ・・・
人気blogランキングへ←本日は、起き上がっていることを、
目標に、2通目の投稿記事です。
起きあがれ、立つんだジョー


はい、ジョーには、起きてもらいたいんですが。。。
んで、とりあえず、自分が冷静になるにも、
頭をリセットして、整理する順番を考えるのに、
間取りをつくってみました。
そんで、ここに、書いたのは、
絶対に、動かせないものを、
記載してみました。
正確ではなく、大体、です。だいたい。。
ま、だいたい、こんな感じ。
自分が、判ればいいや。。。。

そんで、
西から東を見たとき

南から北を見たとき

東から西を見たとき

北から南を見たとき

PCが見えるだろ。。。これが、だいたい、真ん中・・・
この写真は、お片づけを決意したときに撮ったんだけど、
さらに、ひどくなってるんだよぉ。
もう、頭、ごんごん、しちゃいそうだよ。
南の柱の横が、TVアンテナがあり、マンションの作りで、
音の関係もあり、TVは、絶対に、この辺がいいのね。
『汚部屋に住む、仲間たち』
の記事の場所です。
しかも、睡眠時、枕元っす。
そんで、Cのキッチン横には、
『掃除での、新たな壁』
の記事の場所です。
うわぁ、最悪だぁ!
改めてみると、へこむな。
片付けするん気、あるんかな?
も、も、もちろん、ありますとも。。。
やっぱ、玄関地区と、東地区A・B
ここいらから、しないと、どんなに頑張っても、
スペースは、生まれないなぁ。
ふぅ。ちょっと、休憩。みかんでも、食っちゃぉ。

宮崎産、みかん旨いんです・・・
イヤイヤ。。休憩多いし、
うむ・・・つうか、考えさせてちょ。
いや、誰か、アドバィすぅ・・・なんて、しようかな?
と、思った方、どうぞ、ご参加くださいまし。
自分じゃ、無理ですからっ・・・
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起きあがれ、立つんだジョー

はい、ジョーには、起きてもらいたいんですが。。。
ドヴォルザーク:交響曲第9番 作品95 「新世界より」 第4楽章
*・゜゜・*:.。. .。.:*・゜゜・*:.。. .。.:*・゜ (・∀・)ふぁいと♪ *・゜゜・*:.。. .。.:*・゜゜・*:
おらぁ〜っ、どうだ、テンションあがんだろっ。


『ぶつかってはダメ、かわすんだ』
by夏目・・・嬢
さんきゅ。
人気blogランキングへ←あぁ、かなり、さがっちったなぁ。
つまんないなぁ
*・゜゜・*:.。. .。.:*・゜゜・*:.。. .。.:*・゜ (・∀・)ふぁいと♪ *・゜゜・*:.。. .。.:*・゜゜・*:
おらぁ〜っ、どうだ、テンションあがんだろっ。

『ぶつかってはダメ、かわすんだ』
by夏目・・・嬢
さんきゅ。
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つまんないなぁ





















